たべ研新聞12月号を発行!!
みなさん!
樋口です。
たべ研新聞12月号を発行しました。
先日の海老澤さん宅での味噌の蔵だしでちょっと一杯&高石さんが持参した青森の「黒ニンニク」の話も少ししています。
とてもおいしかったです。ありがとうございました。
癖になりそうです!!
電子版はこちらです。
http://www.tabeken.net/news111203.pdf
バックナンバーはこちらに掲載しています。
http://www.tabeken.net/news.html
【たべ研新聞12月号 インデックス】
・すいのう(水嚢)
・洋菓子店の四季 ナチュランド本舗(多摩市)
・お味噌・醤油屋さんの四季 ヤマキ醸造(埼玉県神川町)
・カメラマン/映像作家・島田恵さんに聞く
・ライター&イラストレーター・石渡希和子さんに聞く
・世田谷の農家で味噌の蔵だし。黒にんにく
【催し&お知らせ】
●西多摩自由大学・番外編その1「原発労働者の今」
講師=写真家・樋口健二さん。
日時:12月3日(土)15時30分~18時
場所:昭島市立武蔵野会館。アクセス:青梅線中神駅下車徒歩5分
費用:無料
連絡先=西多摩自由大学代表・向井吉人(℡042-545-5997)
●西多摩自由大学・番外編その2
日時:1月14日(土)
講師=たんぽぽ舎・山崎久隆さん
場所:未定
●西多摩自由大学・番外編その3
日時:2月4日(土)
講師=たんぽぽ舎・山崎久隆さん
場所:未定
●マスコミが伝えない事実 飯舘村酪農家は訴える。
東電福島第一原発事故の影響で、村全体が計画的避難地域に指定された飯舘村。その飯舘村で長年酪農を営んできた全11戸の酪農家たちは、ある日突然、原発事故による「計画的避難地域」に指定されたことを告げられ、飯舘村での酪農継続を打ち切られてしまいました。酪農家長谷川健一さんは現在仮設住宅で暮らしながら、3月11日の地震、それに続く原発事故、出荷停止、乳牛処分、酪農家の友人の自殺、被害補償、避難生活、村に寄せる想い、そして東電はじめ村、県、国が、その時々でどのように対応したのか、マスコミでは報道されることがなかった事実を全国で訴え続けています。ビデオや写真を使って被災地の心の叫びを伝えます。
講師=長谷川健一(飯舘村認定農業者連絡協議会会長)
日時:12月3日(土)18時30分~20時30分
場所:多摩市関戸公民館ヴィータホール(京王線聖蹟桜ヶ丘駅)
費用:500円、主放射能からいのちを守る多摩市民の会(℡090-5191-3832)
●さよなら原発!三鷹アクション パレード
日時:12月11日13時半集合
場所:井の頭公園西園入口集合(吉祥寺駅15分)。14時出発。小雨決行、荒天中止。アピールグッズは各自用意。賛同者募集中。実行委(090-8083-1856)
●マリオ企画・脱原発を歌う
日時:12月4日(日)午後7時~ ¥1000
場所:国立谷保 かけこみ亭
※南武線谷保北口下車徒歩3分(℡042-574-3602) エクペリは「おちょこ&ゆきを」のアコースティック・デュオです。
●原発どうする多摩ウォーク・忘年会
国立・立川の行動の打ち上げです どなたでも参加できます! 共演:館野公一、リクルマイ
日時:12月23日(金)午後7時~
場所:国立谷保かけこみ亭
●小出裕章さん、飯能での講演会が決定!
福島第一原発は、今どんな状況で、今後どうなっていくのだろうか?
放射能汚染はどこまで広がっているのか? 原発を止めたら電気はどうなるのか? 京都大学原子炉実験所の小出さんに話をうかがいます。
日時:2012年3月24日(土)1時~4時
場所:飯能市市民会館大ホール費一般500円(前売り)700円(当日)、高校生以下300円。保育あり(要予約)※実行委員と賛同団体、賛同人を募集しています。募集期間11月20日まで
問い合わせ:小出裕章さん講演会実行委員会。連絡先=早瀬あかね(042-977-1890)木崎久美子(090-4949-6487)平賀千草(042-971-3830)後援=飯能市・飯能市教育委員会会
●映画『福島 六ヶ所 未来への伝言』(島田恵監督)
2012年秋の公開にむけて撮影中。1959年東京生まれ。写真雑誌社、スタジオ写真などを経てフリーの写真家に。1986年のチェルノブイリ原発事故後初めて六ヶ所村を訪れ、核燃問題で揺れる村に衝撃を受け取材を始める。1990年から2002年までは六ヶ所村に在住。あらたに映像分野で核燃問題を伝えようと、2011年から映画制作に乗り出す。第7回平和・共同ジャーナリスト基金賞受賞。
著書:「いのちと核燃と六ヶ所村」(八月書簡)写真集「六ヶ所村 核燃基地のある村と人々」(高文研)
●ドキュメンタリー映画『祝の島』(纐纈あや監督)全国各地で上映中
●映画『ミツバチの羽音と地球の回転』(鎌仲ひとみ監督)上映中
たべ研・三多摩たべもの研究会の新しい看板が完成しました!
10月2日にたべ研・三多摩たべもの研究会の新しい事務所&お店に看板が取り付けられました。設計は会員でもあるレインファーム一級建築士事務所の伊藤隆志・有吉子ご夫妻です。とてもすてきな絵に仕上がりました。
あまり上を見る機会がないので気づかない方が多いのですが、ぜひ、眺めてください。
歩行者・自転車にはご注意を!
樋口です。
たべ研新聞12月号を発行しました。
先日の海老澤さん宅での味噌の蔵だしでちょっと一杯&高石さんが持参した青森の「黒ニンニク」の話も少ししています。
とてもおいしかったです。ありがとうございました。
癖になりそうです!!
電子版はこちらです。
http://www.tabeken.net/news111203.pdf
バックナンバーはこちらに掲載しています。
http://www.tabeken.net/news.html
【たべ研新聞12月号 インデックス】
・すいのう(水嚢)
・洋菓子店の四季 ナチュランド本舗(多摩市)
・お味噌・醤油屋さんの四季 ヤマキ醸造(埼玉県神川町)
・カメラマン/映像作家・島田恵さんに聞く
・ライター&イラストレーター・石渡希和子さんに聞く
・世田谷の農家で味噌の蔵だし。黒にんにく
【催し&お知らせ】
●西多摩自由大学・番外編その1「原発労働者の今」
講師=写真家・樋口健二さん。
日時:12月3日(土)15時30分~18時
場所:昭島市立武蔵野会館。アクセス:青梅線中神駅下車徒歩5分
費用:無料
連絡先=西多摩自由大学代表・向井吉人(℡042-545-5997)
●西多摩自由大学・番外編その2
日時:1月14日(土)
講師=たんぽぽ舎・山崎久隆さん
場所:未定
●西多摩自由大学・番外編その3
日時:2月4日(土)
講師=たんぽぽ舎・山崎久隆さん
場所:未定
●マスコミが伝えない事実 飯舘村酪農家は訴える。
東電福島第一原発事故の影響で、村全体が計画的避難地域に指定された飯舘村。その飯舘村で長年酪農を営んできた全11戸の酪農家たちは、ある日突然、原発事故による「計画的避難地域」に指定されたことを告げられ、飯舘村での酪農継続を打ち切られてしまいました。酪農家長谷川健一さんは現在仮設住宅で暮らしながら、3月11日の地震、それに続く原発事故、出荷停止、乳牛処分、酪農家の友人の自殺、被害補償、避難生活、村に寄せる想い、そして東電はじめ村、県、国が、その時々でどのように対応したのか、マスコミでは報道されることがなかった事実を全国で訴え続けています。ビデオや写真を使って被災地の心の叫びを伝えます。
講師=長谷川健一(飯舘村認定農業者連絡協議会会長)
日時:12月3日(土)18時30分~20時30分
場所:多摩市関戸公民館ヴィータホール(京王線聖蹟桜ヶ丘駅)
費用:500円、主放射能からいのちを守る多摩市民の会(℡090-5191-3832)
●さよなら原発!三鷹アクション パレード
日時:12月11日13時半集合
場所:井の頭公園西園入口集合(吉祥寺駅15分)。14時出発。小雨決行、荒天中止。アピールグッズは各自用意。賛同者募集中。実行委(090-8083-1856)
●マリオ企画・脱原発を歌う
日時:12月4日(日)午後7時~ ¥1000
場所:国立谷保 かけこみ亭
※南武線谷保北口下車徒歩3分(℡042-574-3602) エクペリは「おちょこ&ゆきを」のアコースティック・デュオです。
●原発どうする多摩ウォーク・忘年会
国立・立川の行動の打ち上げです どなたでも参加できます! 共演:館野公一、リクルマイ
日時:12月23日(金)午後7時~
場所:国立谷保かけこみ亭
●小出裕章さん、飯能での講演会が決定!
福島第一原発は、今どんな状況で、今後どうなっていくのだろうか?
放射能汚染はどこまで広がっているのか? 原発を止めたら電気はどうなるのか? 京都大学原子炉実験所の小出さんに話をうかがいます。
日時:2012年3月24日(土)1時~4時
場所:飯能市市民会館大ホール費一般500円(前売り)700円(当日)、高校生以下300円。保育あり(要予約)※実行委員と賛同団体、賛同人を募集しています。募集期間11月20日まで
問い合わせ:小出裕章さん講演会実行委員会。連絡先=早瀬あかね(042-977-1890)木崎久美子(090-4949-6487)平賀千草(042-971-3830)後援=飯能市・飯能市教育委員会会
●映画『福島 六ヶ所 未来への伝言』(島田恵監督)
2012年秋の公開にむけて撮影中。1959年東京生まれ。写真雑誌社、スタジオ写真などを経てフリーの写真家に。1986年のチェルノブイリ原発事故後初めて六ヶ所村を訪れ、核燃問題で揺れる村に衝撃を受け取材を始める。1990年から2002年までは六ヶ所村に在住。あらたに映像分野で核燃問題を伝えようと、2011年から映画制作に乗り出す。第7回平和・共同ジャーナリスト基金賞受賞。
著書:「いのちと核燃と六ヶ所村」(八月書簡)写真集「六ヶ所村 核燃基地のある村と人々」(高文研)
●ドキュメンタリー映画『祝の島』(纐纈あや監督)全国各地で上映中
●映画『ミツバチの羽音と地球の回転』(鎌仲ひとみ監督)上映中
たべ研・三多摩たべもの研究会の新しい看板が完成しました!
10月2日にたべ研・三多摩たべもの研究会の新しい事務所&お店に看板が取り付けられました。設計は会員でもあるレインファーム一級建築士事務所の伊藤隆志・有吉子ご夫妻です。とてもすてきな絵に仕上がりました。
あまり上を見る機会がないので気づかない方が多いのですが、ぜひ、眺めてください。
歩行者・自転車にはご注意を!
2011年12月06日 Posted by かめ at 18:01 │Comments(0) │TrackBack(0) │<たべ研新聞>
たまおこしの暦2012できました!
たまの山が慶び たまの森が微笑む
たまおこしの暦 2012
原寸で描いた 木の実の絵
「木の実のつぶやき」

絵/葉画家 群馬直美
スタンド 1,050円(税込)
カレンダー 735円(税込)
セットで 1,785円(税込)
▼群馬直美プロフィール
群馬県高崎市生まれ。1982年、東京造形大学絵画科を卒業後、ウィンドー・ディスプレイ、イラストレーションなどの仕事に携わる。大学在学中に、新緑の美しさ、葉っぱの生命力に深く癒された経験から“葉っぱ”をテーマとする創作活動に入った。1991年に、緻密な描写のできるテンペラ画と出会い、現在の作風に至る。自然からのメッセージを汲み取りつつ、葉っぱ1枚1枚をありのまま丹念に描きあげた作品には定評があり、多くのファンを持つ。個展、ポストカード制作などで活躍中。東京都立川市在住。国営昭和記念公園緑の文化施設ゾーン基本計画検討委員。『家庭画報』に江戸野菜12ヵ月の絵を、『NHK俳句』テキストに画&エッセイを連載中。著書に、『木の葉の美術館』『木の実の宝石箱』『街路樹葉っぱの詩』(世界文化社)。
****************************************
たまおこしの暦は、東京の木を使ったカレンダーです
スタンドの板は、多摩の木材を使用し、日の出町の身体障害者施設「日の出舎」で加工しています。暦の紙は、多摩の間伐材25%、上白故紙(工場内損紙)75%の『東京の木の紙』を使用しています。インクも環境のことを考えた大豆インキを使っています。収益金は多摩の森の保全・再生活動に寄付します。
2006年の暦から始まって7年目となる2012年の暦は、昨年に引き続き、葉画家・群馬直美さんによる木の実を描いた暦です。「たまおこしの会」は、多摩地域の仲間の緩やかなネットワークで2003年の春に誕生し、10年間、楽しくいろいろな活動をしてきました。おかげさまで2013年春にめでたく解散いたします。たまおこしの会が作る「たまおこしの暦」は、今回の2012年版が最後です。長い間ご愛用いただき、誠にありがとうございました。
みなさんも多摩の木と多摩の木の紙で、『○○の暦』を作りませんか。
地域の森を豊かにして、みどりの光り輝く、山の幸に溢れた森を作りましょう。
ご注文は、サンタポストへ(TEL&FAX 042-322-7120 mail:santa-post@nifty.com)
暦作成等のお問い合せは、飯田まで(TEL&FAX 042-574-3340夜間のみ mail:tamasato@beige.plala.or.jp)
『たまおこしの会』のブログ:http://tamaokosi.tamaliver.jp/
たまおこしの暦 2012
原寸で描いた 木の実の絵
「木の実のつぶやき」

絵/葉画家 群馬直美
スタンド 1,050円(税込)
カレンダー 735円(税込)
セットで 1,785円(税込)
▼群馬直美プロフィール
群馬県高崎市生まれ。1982年、東京造形大学絵画科を卒業後、ウィンドー・ディスプレイ、イラストレーションなどの仕事に携わる。大学在学中に、新緑の美しさ、葉っぱの生命力に深く癒された経験から“葉っぱ”をテーマとする創作活動に入った。1991年に、緻密な描写のできるテンペラ画と出会い、現在の作風に至る。自然からのメッセージを汲み取りつつ、葉っぱ1枚1枚をありのまま丹念に描きあげた作品には定評があり、多くのファンを持つ。個展、ポストカード制作などで活躍中。東京都立川市在住。国営昭和記念公園緑の文化施設ゾーン基本計画検討委員。『家庭画報』に江戸野菜12ヵ月の絵を、『NHK俳句』テキストに画&エッセイを連載中。著書に、『木の葉の美術館』『木の実の宝石箱』『街路樹葉っぱの詩』(世界文化社)。
****************************************
たまおこしの暦は、東京の木を使ったカレンダーです
スタンドの板は、多摩の木材を使用し、日の出町の身体障害者施設「日の出舎」で加工しています。暦の紙は、多摩の間伐材25%、上白故紙(工場内損紙)75%の『東京の木の紙』を使用しています。インクも環境のことを考えた大豆インキを使っています。収益金は多摩の森の保全・再生活動に寄付します。
2006年の暦から始まって7年目となる2012年の暦は、昨年に引き続き、葉画家・群馬直美さんによる木の実を描いた暦です。「たまおこしの会」は、多摩地域の仲間の緩やかなネットワークで2003年の春に誕生し、10年間、楽しくいろいろな活動をしてきました。おかげさまで2013年春にめでたく解散いたします。たまおこしの会が作る「たまおこしの暦」は、今回の2012年版が最後です。長い間ご愛用いただき、誠にありがとうございました。
みなさんも多摩の木と多摩の木の紙で、『○○の暦』を作りませんか。
地域の森を豊かにして、みどりの光り輝く、山の幸に溢れた森を作りましょう。
ご注文は、サンタポストへ(TEL&FAX 042-322-7120 mail:santa-post@nifty.com)
暦作成等のお問い合せは、飯田まで(TEL&FAX 042-574-3340夜間のみ mail:tamasato@beige.plala.or.jp)
『たまおこしの会』のブログ:http://tamaokosi.tamaliver.jp/
2011年10月26日 Posted by かめ at 10:33 │Comments(1) │TrackBack(0) │今年の暦2012
たべ研新聞6月号
みなさん!
樋口です。
たべ研新聞6月号を発行しました。
電子版掲載は6月7日以降を予定しています。
http://www.tabeken.net/
http://www.tabeken.net/news.html
明日(6月4日)は、たべ研会員&絵本作家野村まり子さんによる原発の話(国分寺
本多公民館、14時15分~)を予定しています。
一般の方もご参加できます。お待ちしています。
【たべ研新聞6月号 インデックス】
・桑の実
・珈琲豆屋の四季 ろばや(国分寺市)
・生産者マップ・アーカイブズ みちのくグリーン牧場(福島県伊達郡川俣町)
・演劇ワークショップ・ファシリテーター 開発彩子さんに聞く
・ハチミツしぼり(立川市・市川養蜂場)
【催し】
●みんなでわきあいあいの青空市ステッチマルシェ。みて、きいて、たべて、うたっ
て、つくってみたり。
日時:6月25日(土)10時~15時。小雨決行。エコバックをお持ちください。
出店者募集中!出店料千円
場所:ステッチマルシェ(〒190-0004 立川市柏町4-77-1、℡042-535-988
1、Fax042-535-9882、http://www.t-stitch.com)
●下刈 (したがり-苗木の生育に妨げとなる雑草を刈り取る作業)
①日時:6月11日(土)、JR青梅線・日向和田駅9時40分集合、場青梅市梅郷 ~ 青
梅市二俣尾「環の山」
②日時:7月23日(土)、JR青梅線・河辺駅南口9時25分集合。車の方は日の出町
「環の家」モデルハウス9時45分集合。場日の出町大久野坂本~青梅市二俣尾「環の
山」
以下、①②ともに共通です。
雨天中止
費用:500円(保険料、道具代、他)
持ち物: お弁当・飲み物・保険証・軍手・帽子・タオル 作業しやすい服装(長袖、
長ズボン、ベルト、しっかりした靴)ヘルメットは会で用意申事務局へ電話orメール
でお申込み下さい。
問い合わせ:東京の木で家を造る会事務局。〒190-0181 東京都西多摩郡日ノ
出町大久野70-1、℡042-588-5990Fax042-588-5991、
office@forest.gr.jp
●空港と原発―巨大科学技術を考える
日時:5月28日(土)14時~16時50分
場所:コア・いけぶくろ〈豊島区民センター〉(池袋駅)
鎌田慧(ルポライター)
伴英幸(原子力資料情報室共同代表)他
費用:500円、主成田プロジェクト
申込み:℡03-3818-1835
●第1回化学物質過敏症知ってね☆映画祭
化学物質過敏症が病名登録されてから早くも一年半が経ちます。少しずつ認知度も上
がってきました。私たちは、まずは化学物質過敏症のことを知ってもらうことが、問
題解決の第一歩と考えます。映画を通して、化学物質過敏症の現状を知ってもらいた
いと思います。
日時:7月9日(土)10時~16時30分(開場9時30分)
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター カルチャー棟 大ホール
小田急線・参宮橋駅より徒歩7分 メトロ千代田線・代々木公園駅(4番出口)より徒
歩10分
費用:1500円(全席自由・チケットの確認で再入場できます)*事前に予約が必
要です。なるべく 6月20日までに参加フォームよりお申込みください。
※会場は一般の会場です。化学物質過敏症の発症者への特別な対策はなされていませ
ん。
上映作品
①いのちの林檎(日本/120分)10時10分より上映。「奇跡のりんご」木村秋則さ
んの無農薬りんごに、命を助けられた化学物質過敏症の母子。環境汚染から逃れるた
めに、逃げ込んだ山奥にも農薬の影響が・・・。
②フル・シグナル(米国/61分/字幕)13時10分より上映。ケータイ基地局から出る
電磁波に悩まされているのは海外でも同じ。爆発的に増え続ける電磁波過敏症。アメ
リカから衝撃的な電磁波問題映画の決定版。
③ミツバチからのメッセージ(日本/57分) 14時20分より上映。新しい農薬ネオニ
コチノイドの危険性を追求したドキュメント映画。化学物質過敏症の発症者も登場。
ミツバチの大量死を通して見えてきた危険な落とし穴。
④ビデオレター(映画祭特別企画/約40分) 15時30分より上映 (昼休みにも同じ
ものを上映)。発症者のありのままの姿や支援団体の取り組みなどを、一作品数分間
で皆様に送るメッセージ。発症者、専門医(宮田先生)、自治体調査、電磁波ウォー
クなど、9作品を上映予定。*すべての映画の間に10分休憩をとってあります。
●映画『ミツバチの羽音と地球の回転』上映中
●ドキュメンタリー映画『祝の島』上映中
樋口です。
たべ研新聞6月号を発行しました。
電子版掲載は6月7日以降を予定しています。
http://www.tabeken.net/
http://www.tabeken.net/news.html
明日(6月4日)は、たべ研会員&絵本作家野村まり子さんによる原発の話(国分寺
本多公民館、14時15分~)を予定しています。
一般の方もご参加できます。お待ちしています。
【たべ研新聞6月号 インデックス】
・桑の実
・珈琲豆屋の四季 ろばや(国分寺市)
・生産者マップ・アーカイブズ みちのくグリーン牧場(福島県伊達郡川俣町)
・演劇ワークショップ・ファシリテーター 開発彩子さんに聞く
・ハチミツしぼり(立川市・市川養蜂場)
【催し】
●みんなでわきあいあいの青空市ステッチマルシェ。みて、きいて、たべて、うたっ
て、つくってみたり。
日時:6月25日(土)10時~15時。小雨決行。エコバックをお持ちください。
出店者募集中!出店料千円
場所:ステッチマルシェ(〒190-0004 立川市柏町4-77-1、℡042-535-988
1、Fax042-535-9882、http://www.t-stitch.com)
●下刈 (したがり-苗木の生育に妨げとなる雑草を刈り取る作業)
①日時:6月11日(土)、JR青梅線・日向和田駅9時40分集合、場青梅市梅郷 ~ 青
梅市二俣尾「環の山」
②日時:7月23日(土)、JR青梅線・河辺駅南口9時25分集合。車の方は日の出町
「環の家」モデルハウス9時45分集合。場日の出町大久野坂本~青梅市二俣尾「環の
山」
以下、①②ともに共通です。
雨天中止
費用:500円(保険料、道具代、他)
持ち物: お弁当・飲み物・保険証・軍手・帽子・タオル 作業しやすい服装(長袖、
長ズボン、ベルト、しっかりした靴)ヘルメットは会で用意申事務局へ電話orメール
でお申込み下さい。
問い合わせ:東京の木で家を造る会事務局。〒190-0181 東京都西多摩郡日ノ
出町大久野70-1、℡042-588-5990Fax042-588-5991、
office@forest.gr.jp
●空港と原発―巨大科学技術を考える
日時:5月28日(土)14時~16時50分
場所:コア・いけぶくろ〈豊島区民センター〉(池袋駅)
鎌田慧(ルポライター)
伴英幸(原子力資料情報室共同代表)他
費用:500円、主成田プロジェクト
申込み:℡03-3818-1835
●第1回化学物質過敏症知ってね☆映画祭
化学物質過敏症が病名登録されてから早くも一年半が経ちます。少しずつ認知度も上
がってきました。私たちは、まずは化学物質過敏症のことを知ってもらうことが、問
題解決の第一歩と考えます。映画を通して、化学物質過敏症の現状を知ってもらいた
いと思います。
日時:7月9日(土)10時~16時30分(開場9時30分)
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター カルチャー棟 大ホール
小田急線・参宮橋駅より徒歩7分 メトロ千代田線・代々木公園駅(4番出口)より徒
歩10分
費用:1500円(全席自由・チケットの確認で再入場できます)*事前に予約が必
要です。なるべく 6月20日までに参加フォームよりお申込みください。
※会場は一般の会場です。化学物質過敏症の発症者への特別な対策はなされていませ
ん。
上映作品
①いのちの林檎(日本/120分)10時10分より上映。「奇跡のりんご」木村秋則さ
んの無農薬りんごに、命を助けられた化学物質過敏症の母子。環境汚染から逃れるた
めに、逃げ込んだ山奥にも農薬の影響が・・・。
②フル・シグナル(米国/61分/字幕)13時10分より上映。ケータイ基地局から出る
電磁波に悩まされているのは海外でも同じ。爆発的に増え続ける電磁波過敏症。アメ
リカから衝撃的な電磁波問題映画の決定版。
③ミツバチからのメッセージ(日本/57分) 14時20分より上映。新しい農薬ネオニ
コチノイドの危険性を追求したドキュメント映画。化学物質過敏症の発症者も登場。
ミツバチの大量死を通して見えてきた危険な落とし穴。
④ビデオレター(映画祭特別企画/約40分) 15時30分より上映 (昼休みにも同じ
ものを上映)。発症者のありのままの姿や支援団体の取り組みなどを、一作品数分間
で皆様に送るメッセージ。発症者、専門医(宮田先生)、自治体調査、電磁波ウォー
クなど、9作品を上映予定。*すべての映画の間に10分休憩をとってあります。
●映画『ミツバチの羽音と地球の回転』上映中
●ドキュメンタリー映画『祝の島』上映中
2011年06月07日 Posted by かめ at 10:50 │Comments(0) │TrackBack(0) │<たべ研新聞>
『夏の美味しい定例会』
『夏の美味しい定例会』のご案内
夏野菜が元気に育っています。
三多摩地域の有機野菜を使った美味しい料理を食べながら、
国立で誕生した葡萄で作ったワインを飲みながら、
楽しくワイワイやりましょう。
たまおこしの会の会員以外でも参加OKですよ。
お待ちしています~
・日時 7月3日(日)12:00~14:30
・参加費 3,000円(料理とソフトドリンク付)
お酒を飲む方は別途有料です
・場所 ナチュラルフードレストラン シェいなば
TEL/FAX 042-529-5921
立川市錦町5-19-9
http://chez-inaba.com/
・交通 最寄り駅 多摩都市モノレール柴崎体育館駅より徒歩
(お店に4台程度の駐車場があります)
・地図 シェいなばのHPに地図が載っています。
http://chez-inaba.com/
・料理 たまおこしの会の仲間が作った有機野菜を中心に
シェフの稲葉さんが美味しい料理に仕立ててくれます。
・お酒 シェいなばさんのご好意でワインを持ち込みます。
『たまのワイン物語り』エントリーのワインです。
今回は岩手県葛巻町の『葛巻ワイン』をご用意します。
http://shop.kuzumakiwine.com/
国立の故 澤登晴雄氏が品種改良した葡萄で作ったワイン、
純粋な山葡萄のワインをお楽しみください。
東北育ちの葡萄で作ったワインをいっぱい飲んで、
東北を応援しましょう!!
・お問い合わせ/申込み先
定員25名(18名以上で貸切)になりしだい申込み締め切ります。
お申込みはお早めに!!
できるだけメールまたはFAXでご連絡ください。
お電話の場合は、夜7時~9時頃にお電話ください。
(申し込み先)
飯田幸男(国分寺市)
TEL/FAX 042-574-3340
メール tamasato@beige.plala.or.jp
夏野菜が元気に育っています。
三多摩地域の有機野菜を使った美味しい料理を食べながら、
国立で誕生した葡萄で作ったワインを飲みながら、
楽しくワイワイやりましょう。
たまおこしの会の会員以外でも参加OKですよ。
お待ちしています~
・日時 7月3日(日)12:00~14:30
・参加費 3,000円(料理とソフトドリンク付)
お酒を飲む方は別途有料です
・場所 ナチュラルフードレストラン シェいなば
TEL/FAX 042-529-5921
立川市錦町5-19-9
http://chez-inaba.com/
・交通 最寄り駅 多摩都市モノレール柴崎体育館駅より徒歩
(お店に4台程度の駐車場があります)
・地図 シェいなばのHPに地図が載っています。
http://chez-inaba.com/
・料理 たまおこしの会の仲間が作った有機野菜を中心に
シェフの稲葉さんが美味しい料理に仕立ててくれます。
・お酒 シェいなばさんのご好意でワインを持ち込みます。
『たまのワイン物語り』エントリーのワインです。
今回は岩手県葛巻町の『葛巻ワイン』をご用意します。
http://shop.kuzumakiwine.com/
国立の故 澤登晴雄氏が品種改良した葡萄で作ったワイン、
純粋な山葡萄のワインをお楽しみください。
東北育ちの葡萄で作ったワインをいっぱい飲んで、
東北を応援しましょう!!
・お問い合わせ/申込み先
定員25名(18名以上で貸切)になりしだい申込み締め切ります。
お申込みはお早めに!!
できるだけメールまたはFAXでご連絡ください。
お電話の場合は、夜7時~9時頃にお電話ください。
(申し込み先)
飯田幸男(国分寺市)
TEL/FAX 042-574-3340
メール tamasato@beige.plala.or.jp
2011年06月07日 Posted by かめ at 09:34 │Comments(0) │TrackBack(0) │美味しい定例会
脱原発・エネルギーシフトをめざす6・4シンポジウム
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
脱原発・エネルギーシフトをめざす6・4シンポジウム
~これからの「未来」の話をしよう!
自然エネルギー主流のエネルギー政策は可能だ!~
http://e-shift.org/?p=473
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
「あんなにたくさんの人がタイヘンだったのに
どうしてゲンパツをとめられなかったの?」
もしも、“未来”を生きる子供たちにこんな言葉で問われたら、
“今”を生きる私たちは、どうやって弁明するのだろう。
そもそも、「弁明すること」を考えること自体、
本当にいま、私たちがやるべきことなのだろうか。
“未来を生きる人たち”のために、
“今を生きる私たち”がやるべきことは?
「ゲンパツ当たり前」から「自然エネルギー当り前」へ。
自然エネルギー主流としたエネルギー政策を実現するための
ファーストステップ!「6・4シンポジウム」から始まります!
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
【日時】
2011年6月4日(土) 12:00 開場/12:30 開会/20:00 閉会(予定)
【会場】
国立オリンピック記念青少年総合センター
カルチャー棟 大ホール(小田急線参宮橋駅より徒歩7分)
地図 http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
【参加費】
1,000円(資料代)
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
【プログラム】
本シンポジウムでは、自然エネルギーを主流化するための政策を
提案し、議論するための5つのセッションをお届けします。
●セッション1 「福島現地からの訴え」
コーディネーター:満田夏花 (FoE Japan)
パネリスト:中手聖一(子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク)
大賀あや子(ハイロアクション福島)
福島の切実な叫びを直視しましょう! 20ミリ問題で何が生じているか、最新の
情報をもとに議論しましょう!!
●セッション2 「私たちのエネシフト宣言」
コーディネーター:
マエキタ ミヤコ 氏(クリエイティブディレクター/サステナ代表)
国会議員、経済界、自治体など各界からのエネルギー政策転換の提案。
これまでの原発推進一辺倒から変化が。
●セッション3 「私たちはエネシフト実現にむけて何ができるか」
孫 正義氏、緊急アピール!(ビデオレター)
コーディネーター:飯田 哲也(環境エネルギー政策研究所)
パネリスト:宮台 真司(首都大学東京教授)
平田 仁子(気候ネットワーク) ほか
ゲンパツのない社会のリアリティ。
「自然エネルギー」と「選べる電気」の時代を用意してきた
キーパーソンが確かな解決策を提案します。
●エネシフ・ミニコンサート
生田卍&So-So、AQUA
●セッション4 「エネシフ・素朴な疑問大会」
コーディネーター:おしどり マコ(芸人)
いま抱いている疑問を、思い切りぶつける時間。
放射線のこと、電気のこと、自然エネルギーのこと。
コメンテーターがバッチリ答えます。
●セッション5 「未来にむけての話をしよう」
コーディネーター:小野寺 愛(ピースボート子どもの家代表)
パネリスト:土谷 和之(A SEED JAPAN エコ貯金プロジェクト)
羽仁 カンタ(FLAT SPACE代表/エネルギーシフトパレード呼びかけ人)
林 良樹(安房マネー)
次の時代を担う代表たちのセッション。
どんな時代をつくるのかを考えます。
会場からの意見も募集します!
●エンディング IZANAI踊り
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
【主催】
A SEED JAPAN、環境エネルギー政策研究所、国際環境NGO FoE Japan、
脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会(略称:eシフト)
*eシフトとは:
2011年3月11日の福島第一原発事故を契機に、脱原発と自然エネ
ルギーを中心とした持続可能なエネルギー政策を実現させること
を決意した、環境NGOなどの団体・個人の集まりです。
【申込み】
会場の関係で事前登録をお願いします。
こちらからご登録ください。(パソコンからを推奨)
http://tinyurl.com/42jwd8c
【募集中】
セッション4への素朴な疑問、セッション5へのあなたの提案も、
あわせて募集しています。
eshift2011@gmail.com
【問合せ】
国際環境NGO FoE Japan
tel: 03-6907-7217 fax: 03-6907-7219
URL: http://e-shift.org
http://twitter.com/#!/eshift
※提供いただいた個人情報は、本シンポジウムを含むイベント
のご案内などに使用する以外は無断使用しません。
取り扱いに関しては事務局までお問い合わせください。
脱原発・エネルギーシフトをめざす6・4シンポジウム
~これからの「未来」の話をしよう!
自然エネルギー主流のエネルギー政策は可能だ!~
http://e-shift.org/?p=473
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「あんなにたくさんの人がタイヘンだったのに
どうしてゲンパツをとめられなかったの?」
もしも、“未来”を生きる子供たちにこんな言葉で問われたら、
“今”を生きる私たちは、どうやって弁明するのだろう。
そもそも、「弁明すること」を考えること自体、
本当にいま、私たちがやるべきことなのだろうか。
“未来を生きる人たち”のために、
“今を生きる私たち”がやるべきことは?
「ゲンパツ当たり前」から「自然エネルギー当り前」へ。
自然エネルギー主流としたエネルギー政策を実現するための
ファーストステップ!「6・4シンポジウム」から始まります!
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【日時】
2011年6月4日(土) 12:00 開場/12:30 開会/20:00 閉会(予定)
【会場】
国立オリンピック記念青少年総合センター
カルチャー棟 大ホール(小田急線参宮橋駅より徒歩7分)
地図 http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
【参加費】
1,000円(資料代)
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【プログラム】
本シンポジウムでは、自然エネルギーを主流化するための政策を
提案し、議論するための5つのセッションをお届けします。
●セッション1 「福島現地からの訴え」
コーディネーター:満田夏花 (FoE Japan)
パネリスト:中手聖一(子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク)
大賀あや子(ハイロアクション福島)
福島の切実な叫びを直視しましょう! 20ミリ問題で何が生じているか、最新の
情報をもとに議論しましょう!!
●セッション2 「私たちのエネシフト宣言」
コーディネーター:
マエキタ ミヤコ 氏(クリエイティブディレクター/サステナ代表)
国会議員、経済界、自治体など各界からのエネルギー政策転換の提案。
これまでの原発推進一辺倒から変化が。
●セッション3 「私たちはエネシフト実現にむけて何ができるか」
孫 正義氏、緊急アピール!(ビデオレター)
コーディネーター:飯田 哲也(環境エネルギー政策研究所)
パネリスト:宮台 真司(首都大学東京教授)
平田 仁子(気候ネットワーク) ほか
ゲンパツのない社会のリアリティ。
「自然エネルギー」と「選べる電気」の時代を用意してきた
キーパーソンが確かな解決策を提案します。
●エネシフ・ミニコンサート
生田卍&So-So、AQUA
●セッション4 「エネシフ・素朴な疑問大会」
コーディネーター:おしどり マコ(芸人)
いま抱いている疑問を、思い切りぶつける時間。
放射線のこと、電気のこと、自然エネルギーのこと。
コメンテーターがバッチリ答えます。
●セッション5 「未来にむけての話をしよう」
コーディネーター:小野寺 愛(ピースボート子どもの家代表)
パネリスト:土谷 和之(A SEED JAPAN エコ貯金プロジェクト)
羽仁 カンタ(FLAT SPACE代表/エネルギーシフトパレード呼びかけ人)
林 良樹(安房マネー)
次の時代を担う代表たちのセッション。
どんな時代をつくるのかを考えます。
会場からの意見も募集します!
●エンディング IZANAI踊り
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【主催】
A SEED JAPAN、環境エネルギー政策研究所、国際環境NGO FoE Japan、
脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会(略称:eシフト)
*eシフトとは:
2011年3月11日の福島第一原発事故を契機に、脱原発と自然エネ
ルギーを中心とした持続可能なエネルギー政策を実現させること
を決意した、環境NGOなどの団体・個人の集まりです。
【申込み】
会場の関係で事前登録をお願いします。
こちらからご登録ください。(パソコンからを推奨)
http://tinyurl.com/42jwd8c
【募集中】
セッション4への素朴な疑問、セッション5へのあなたの提案も、
あわせて募集しています。
eshift2011@gmail.com
【問合せ】
国際環境NGO FoE Japan
tel: 03-6907-7217 fax: 03-6907-7219
URL: http://e-shift.org
http://twitter.com/#!/eshift
※提供いただいた個人情報は、本シンポジウムを含むイベント
のご案内などに使用する以外は無断使用しません。
取り扱いに関しては事務局までお問い合わせください。
2011年05月28日 Posted by かめ at 10:55 │Comments(0) │TrackBack(0) │『イベント情報』
チェルノブイリからみた福島第一原発震災
◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇
NPO法人 日本有機農業研究会・青年部主催
緊急講演会「チェルノブイリからみた福島第一原発震災
~土壌浄化・エネルギー自給の可能性を探る~」
講師:河田 昌東さん(「チェルノブイリ救援・中部」理事)
◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
3月11日の東日本大震災によって福島第一原発が相次いで爆発し、大量の
放射性物質が大気中に放出され、水や空気、そして大地を汚染しました。地球環
境への影響は計り知れず、特に農業者にとって、何としてもこれ以上の土壌汚染
は避けたい状況です。
今回講師にお招きする河田昌東さんは、「チェルノブイリ救援・中部」理事
です。同団体では、1990年からチェルノブイリ原発事故で大きな被害を受け
たウクライナで、現地の団体と協力して被災者の救援に取り組んでいます。また、
2006年からは、医療・物資支援に加えて、土壌から放射能を吸収、農業復興
による地
域再生を目指す「菜の花プロジェクト」を開始しています。
当講演会では、第一部でチェルノブイリと福島原発事故の比較について解説
していただき、第二部で「チェルノブイリ救援・中部」が実践している土壌浄化
やエネルギー自給についてお聞きします。放射能汚染下でどう生きるか…。今後、
中長期的に私たちができることを学び、考えていきたいと思います。
---------------------------------------------------------
【日時】6月5日(日)13:00~17:00
〈プログラム〉
受付開始 12:30
第一部 「福島原発震災とチェルノブイリ」13:00~14:45
第二部 「放射能汚染下でどう生きるか」 15:00~17:00
閉会 17:00
【会場】國學院大學 渋谷キャンパス 学術メディアセンター 常磐松ホール
http://www.kokugakuin.ac.jp/guide/access_shibuya.html
・渋谷駅東口から徒歩13分
・渋谷駅(JR埼京線)新南口から徒歩10分
・都営バス(渋谷駅東口バスターミナル54番のりば「学03日赤医療センター
行」)「国学院大学前」下車
【定員】200名
【参加費】1,000円(一部を義援金として寄付させていただきます)
---------------------------------------------------------
お申し込み:日本有機農業研究会 事務局
TEL 03-3818-3078
FAX 03-3818-3417
E-mail seinenbu@joaa.net
HP http://www.joaa.net/
◆主催 NPO法人日本有機農業研究会・青年部
◇協力 渋谷・環境と文化の会
NPO法人 日本有機農業研究会・青年部主催
緊急講演会「チェルノブイリからみた福島第一原発震災
~土壌浄化・エネルギー自給の可能性を探る~」
講師:河田 昌東さん(「チェルノブイリ救援・中部」理事)
◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
3月11日の東日本大震災によって福島第一原発が相次いで爆発し、大量の
放射性物質が大気中に放出され、水や空気、そして大地を汚染しました。地球環
境への影響は計り知れず、特に農業者にとって、何としてもこれ以上の土壌汚染
は避けたい状況です。
今回講師にお招きする河田昌東さんは、「チェルノブイリ救援・中部」理事
です。同団体では、1990年からチェルノブイリ原発事故で大きな被害を受け
たウクライナで、現地の団体と協力して被災者の救援に取り組んでいます。また、
2006年からは、医療・物資支援に加えて、土壌から放射能を吸収、農業復興
による地
域再生を目指す「菜の花プロジェクト」を開始しています。
当講演会では、第一部でチェルノブイリと福島原発事故の比較について解説
していただき、第二部で「チェルノブイリ救援・中部」が実践している土壌浄化
やエネルギー自給についてお聞きします。放射能汚染下でどう生きるか…。今後、
中長期的に私たちができることを学び、考えていきたいと思います。
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【日時】6月5日(日)13:00~17:00
〈プログラム〉
受付開始 12:30
第一部 「福島原発震災とチェルノブイリ」13:00~14:45
第二部 「放射能汚染下でどう生きるか」 15:00~17:00
閉会 17:00
【会場】國學院大學 渋谷キャンパス 学術メディアセンター 常磐松ホール
http://www.kokugakuin.ac.jp/guide/access_shibuya.html
・渋谷駅東口から徒歩13分
・渋谷駅(JR埼京線)新南口から徒歩10分
・都営バス(渋谷駅東口バスターミナル54番のりば「学03日赤医療センター
行」)「国学院大学前」下車
【定員】200名
【参加費】1,000円(一部を義援金として寄付させていただきます)
---------------------------------------------------------
お申し込み:日本有機農業研究会 事務局
TEL 03-3818-3078
FAX 03-3818-3417
E-mail seinenbu@joaa.net
HP http://www.joaa.net/
◆主催 NPO法人日本有機農業研究会・青年部
◇協力 渋谷・環境と文化の会
2011年05月10日 Posted by かめ at 20:35 │Comments(0) │TrackBack(0) │『イベント情報』
たべ研新聞4月号
樋口です。
先日の夜中の地震にはヒヤリとしました。そして今日の夕刻にも余震が・・・。
福島原発に続く「原発震災」が現実のものになってきました。
今月号は3月23日に行われた、広瀬隆氏/広河隆一氏による緊急報告「福島原発で何
が起こっているか? 現地報告と『原発震災』の真実」の模様を掲載しました。
電子版掲載は4月12日以降を予定しています。
http://www.tabeken.net/
http://www.tabeken.net/news.html
【たべ研新聞4月号 インデックス】
・残酷な春
・酪農家の四季 磯沼ミルクファーム(八王子市)
・固定種の有機野菜・たまの里農園 飯田幸男さんに聞く
・福島原発で何が起こっているか? 現地報告と『原発震災』の真実
・無農薬・有機野菜の即売会 -東日本大地震の被災地に義援金を送ろう-
【催し】
●東日本大地震の被災地に義援金を! 第2回 無農薬・有機野菜の即売会
日時:4月10(日)10:30-
場所:「たべ研のお店」(国分寺市本多3-3-2)
先日3月27日(日)に「東日本大地震の被災地に義援金を送ろう!」と清水永一さん
の呼びかけで野菜の即売会を行いましたが、第2回目をおこないます。
こちらは急なお知らせのため、「たべ研新聞」には掲載されていません。
ぜひ、ご協力ください。
●4月16日(土)・17日(日)に予定していましたヤマキ醸造(埼玉県児玉郡神川町大字
下阿久原955番地)の御用蔵「春まつり」は震災の影響により中止となりました。
ただし、リボーンエコツーリズム・ネットワーク社による「天ぷらバスで行く!ヤマ
キ御用蔵 見学エコツアー」が計画されています。ご希望の方はご参加下さい。
時4月17日(日)
詳細はこちらへお問い合わせ下さい。
http://reborn-japan.com/domestic/4296
●田中優氏講演会
『大震災後の日本をどう生きるか(仮題)』
東北大震災そして福島原発事故を受けて、今、すべての人が原発との向き合い方を問
われています。
福島原発の恩恵を受けてきたのは、大量のエネルギーを消費してきた首都圏の私た
ち。都会に住む私たちの暮らしは成り立っていなかったことが今、判明されました。
私たちはこれからどんな世界をつくっていけるのか、今、そして未来に向けて今でき
ることを、長く原発問題に取り組まれてきた田中優さん(天然住宅 共同代表、天然
住宅バンク 代表)をお迎えし、お聞きします。進行=吉岡淳(カフェスロー代表)
日時:4月21日(木)5時開場、6時スタート
場所:カフェスロー(国分寺市東元町2-20-10、℡042-401-8505、Fax 0
42-401-8503、E-mail : cafeslow@h4.dion.ne.jp)
申込み:℡042-401-8505(月曜定休)
費用:千円(1ドリンク付) + 被災者支援のためのカンパにご協力ください。集
まったカンパはNGOピースボートの災害支援金に寄付致します。
※お席は当日の入場順で自由席となります。
※メールでのお申込は、対応の都合上、ご希望イベント開催前日の19時までとさせて
頂きます。ご了承下さい。
※定員(100名 内、立ち見20名)に達し次第締切とさせていただきます。
●「母と子のサロン矢島助産院」のいのちをつむぐ仕事を綴った写真と本『Feeling
Birth~心と体で感じるお産』の出版記念イベント。
日時:4月23日(土)4時半開場/5時スタート
場所:カフェスロー(国分寺市東元町2-20-10、℡042-401-8505、Fax 0
42-401-8503、E-mail : cafeslow@h4.dion.ne.jp)
申込み:℡042-401-8505(月曜定休)
費用:3500円(書籍+1ドリンク付)
※お席は当日の入場順で自由席となります。
※メールでのお申込は、対応の都合上、ご希望イベント開催前日の19時までとさせて
頂きます。ご了承下さい。
※定員(70名)に達し次第締切とさせていただきます。
●みんなでわきあいあいの青空市ステッチマルシェ。みて、きいて、たべて、うたっ
て、つくってみたり。
日時:4月23日(土)10時~15時。小雨決行。エコバックをお持ちください。
出店者募集中!出店料千円
場所:ステッチマルシェ(〒190-0004 立川市柏町4-77-1、℡042-535-988
1、Fax042-535-9882、
http://www.t-stitch.com)
●私として生きる・・・「TOKYOアイヌ」上映&宇梶静江さんの講演
日時:4月24日(日)13時~16時30分。受付12時30分~、映画上映『TOKYOアイ
ヌ』13時~15時、
宇梶静江さん講演15時15分~16時30分
場所:一橋大学国立キャンパス
◎一般前売り1500円、当日1800円
◎学生・障がい者(介助者無料)前売り1200円、当日1500円◎中高生100
0円
◎小学生以下 無料
チケット販売場所=カフェ・れら(JR国立)℡042-510-0253)
http://ranrantsushin.com/rera/みさと屋(京王線調布)℡042-487-171
4 http://www.jca.apc.org/~misatoya/ほびっと村プラサード書店(JR西荻窪)
℡03-3332-1187、
主 TOKYOアイヌIN国立実行委員会&一橋大学鵜飼ゼミ
●リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>が東日本大震災復興支援天ぷらバス ボ
ランティアチームを募集しています。
(行先=宮城県石巻市ボランティアセンター)
多くの被災地同様、宮城県石巻市も、とってもひどい被害にあって、
辛抱強く支援を待つ被災者の方々がたくさんいます。現在、長期間活動できる人、専
門能力を持った人などが最もボランティアとして期待されています。でも、「私は普
通の人だけど、被災者の方々の不安、精神的、肉体的ストレスを一刻も早く取り除き
たい!」
「義援金を提供するだけじゃなくて、現地に行って、小さいことでも被災者の方々が
喜ぶ活動に協力したい!」
そんな「自分でも何かできないか?」という気持ちを持った人々が今、たくさんいま
す。
ならば、週末を利用して、ボランティアに出かけませんか?
日時:4月8日~5月20日までの週末(金・土)から選択
費用:往復交通費自己負担分8千円(保険含)+カンパ(自由)
問い合わせ:NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン、担当:壱岐 ま
ゆ子(いき まゆこ)
℡03-5363-9213、Fax03-5363-9218、E-mail:
eco-tourism@reborn-japan.com
http://m.r.cbz.jp/c/efex4598gtvx
先日の夜中の地震にはヒヤリとしました。そして今日の夕刻にも余震が・・・。
福島原発に続く「原発震災」が現実のものになってきました。
今月号は3月23日に行われた、広瀬隆氏/広河隆一氏による緊急報告「福島原発で何
が起こっているか? 現地報告と『原発震災』の真実」の模様を掲載しました。
電子版掲載は4月12日以降を予定しています。
http://www.tabeken.net/
http://www.tabeken.net/news.html
【たべ研新聞4月号 インデックス】
・残酷な春
・酪農家の四季 磯沼ミルクファーム(八王子市)
・固定種の有機野菜・たまの里農園 飯田幸男さんに聞く
・福島原発で何が起こっているか? 現地報告と『原発震災』の真実
・無農薬・有機野菜の即売会 -東日本大地震の被災地に義援金を送ろう-
【催し】
●東日本大地震の被災地に義援金を! 第2回 無農薬・有機野菜の即売会
日時:4月10(日)10:30-
場所:「たべ研のお店」(国分寺市本多3-3-2)
先日3月27日(日)に「東日本大地震の被災地に義援金を送ろう!」と清水永一さん
の呼びかけで野菜の即売会を行いましたが、第2回目をおこないます。
こちらは急なお知らせのため、「たべ研新聞」には掲載されていません。
ぜひ、ご協力ください。
●4月16日(土)・17日(日)に予定していましたヤマキ醸造(埼玉県児玉郡神川町大字
下阿久原955番地)の御用蔵「春まつり」は震災の影響により中止となりました。
ただし、リボーンエコツーリズム・ネットワーク社による「天ぷらバスで行く!ヤマ
キ御用蔵 見学エコツアー」が計画されています。ご希望の方はご参加下さい。
時4月17日(日)
詳細はこちらへお問い合わせ下さい。
http://reborn-japan.com/domestic/4296
●田中優氏講演会
『大震災後の日本をどう生きるか(仮題)』
東北大震災そして福島原発事故を受けて、今、すべての人が原発との向き合い方を問
われています。
福島原発の恩恵を受けてきたのは、大量のエネルギーを消費してきた首都圏の私た
ち。都会に住む私たちの暮らしは成り立っていなかったことが今、判明されました。
私たちはこれからどんな世界をつくっていけるのか、今、そして未来に向けて今でき
ることを、長く原発問題に取り組まれてきた田中優さん(天然住宅 共同代表、天然
住宅バンク 代表)をお迎えし、お聞きします。進行=吉岡淳(カフェスロー代表)
日時:4月21日(木)5時開場、6時スタート
場所:カフェスロー(国分寺市東元町2-20-10、℡042-401-8505、Fax 0
42-401-8503、E-mail : cafeslow@h4.dion.ne.jp)
申込み:℡042-401-8505(月曜定休)
費用:千円(1ドリンク付) + 被災者支援のためのカンパにご協力ください。集
まったカンパはNGOピースボートの災害支援金に寄付致します。
※お席は当日の入場順で自由席となります。
※メールでのお申込は、対応の都合上、ご希望イベント開催前日の19時までとさせて
頂きます。ご了承下さい。
※定員(100名 内、立ち見20名)に達し次第締切とさせていただきます。
●「母と子のサロン矢島助産院」のいのちをつむぐ仕事を綴った写真と本『Feeling
Birth~心と体で感じるお産』の出版記念イベント。
日時:4月23日(土)4時半開場/5時スタート
場所:カフェスロー(国分寺市東元町2-20-10、℡042-401-8505、Fax 0
42-401-8503、E-mail : cafeslow@h4.dion.ne.jp)
申込み:℡042-401-8505(月曜定休)
費用:3500円(書籍+1ドリンク付)
※お席は当日の入場順で自由席となります。
※メールでのお申込は、対応の都合上、ご希望イベント開催前日の19時までとさせて
頂きます。ご了承下さい。
※定員(70名)に達し次第締切とさせていただきます。
●みんなでわきあいあいの青空市ステッチマルシェ。みて、きいて、たべて、うたっ
て、つくってみたり。
日時:4月23日(土)10時~15時。小雨決行。エコバックをお持ちください。
出店者募集中!出店料千円
場所:ステッチマルシェ(〒190-0004 立川市柏町4-77-1、℡042-535-988
1、Fax042-535-9882、
http://www.t-stitch.com)
●私として生きる・・・「TOKYOアイヌ」上映&宇梶静江さんの講演
日時:4月24日(日)13時~16時30分。受付12時30分~、映画上映『TOKYOアイ
ヌ』13時~15時、
宇梶静江さん講演15時15分~16時30分
場所:一橋大学国立キャンパス
◎一般前売り1500円、当日1800円
◎学生・障がい者(介助者無料)前売り1200円、当日1500円◎中高生100
0円
◎小学生以下 無料
チケット販売場所=カフェ・れら(JR国立)℡042-510-0253)
http://ranrantsushin.com/rera/みさと屋(京王線調布)℡042-487-171
4 http://www.jca.apc.org/~misatoya/ほびっと村プラサード書店(JR西荻窪)
℡03-3332-1187、
主 TOKYOアイヌIN国立実行委員会&一橋大学鵜飼ゼミ
●リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>が東日本大震災復興支援天ぷらバス ボ
ランティアチームを募集しています。
(行先=宮城県石巻市ボランティアセンター)
多くの被災地同様、宮城県石巻市も、とってもひどい被害にあって、
辛抱強く支援を待つ被災者の方々がたくさんいます。現在、長期間活動できる人、専
門能力を持った人などが最もボランティアとして期待されています。でも、「私は普
通の人だけど、被災者の方々の不安、精神的、肉体的ストレスを一刻も早く取り除き
たい!」
「義援金を提供するだけじゃなくて、現地に行って、小さいことでも被災者の方々が
喜ぶ活動に協力したい!」
そんな「自分でも何かできないか?」という気持ちを持った人々が今、たくさんいま
す。
ならば、週末を利用して、ボランティアに出かけませんか?
日時:4月8日~5月20日までの週末(金・土)から選択
費用:往復交通費自己負担分8千円(保険含)+カンパ(自由)
問い合わせ:NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン、担当:壱岐 ま
ゆ子(いき まゆこ)
℡03-5363-9213、Fax03-5363-9218、E-mail:
eco-tourism@reborn-japan.com
http://m.r.cbz.jp/c/efex4598gtvx
2011年04月17日 Posted by かめ at 21:39 │Comments(0) │TrackBack(0) │<たべ研新聞>
たべ研新聞3月号
たまおこしの会のみなさん!
樋口です。
昨日の夜、そして今朝はすごい冷え込みでしたね。国立では氷が張ったと聞きまし
た。
ところが、今日は一転春の陽気。
明日の啓蟄も気温がグングンあがりそうです。
いつも配布の手伝いをしていただいているSさん。ありがとうございます。
近場のお店には配布済みです。
電子版掲載は3月7日以降を予定しています。
http://www.tabeken.net/
http://www.tabeken.net/news.html
どうぞお楽しみに。
==============================================
ヘッドライン
1.たべ研新聞3月号を発行しました。
2.今回インタビューしたのは「たべ研」会員であるフリー・カメラマン那倉幸一さ
んです。
新作ドキュメンタリー映画 『森聞き』を撮りました。本日からポレポレ東中野で
ロードショーです。
==============================================
1.たべ研新聞3月号を発行しました。
【インデックス】
・桃の節句
・お味噌・醤油屋さんの四季 ヤマキ醸造(埼玉県神川町)
・ドキュメンタリー・カメラマン 那倉幸一さんに聞く
・第1回 たまの種苗交換会
【催し】
●葉画家 群馬直美の江戸東京野菜講座
農とアートのワークショップ 木立の中の葉画教室のお知らせ
日時:3月5日(土)1時~4時/3月26日(土)1時~4時。
場所:立川市スマイル農園・スマイルキッチン(立川市幸町5-64)多摩モノレール
「砂川七番」下車、進行方向モノレール沿いに進み、柏町団地東を右折。駅より徒歩
10分くらい
費用:1000円+教材費600円(お土産付)
問い合わせ:NPO法人ミュゼダグリ、℡090-2423-0831(納所)、Fax
042-387-2820、http://www.musee-d-agri.org/
●新作ドキュメンタリー映画 『森聞き』(監督=柴田昌平、撮影=那倉幸一、製
作・配給=プロダクション・エイシア)
北海道、東京、三重、宮崎に住む高校生がそれぞれ「森の名人」を訪ね、いまや失わ
れつつある仕事の技や知恵、人生そのものを見聞きする。離れた世代の心の交流と信
頼回復への歩みを描いた記録。
日時:3月5日(土)~4月1日(金)
場所:ポレポレ東中野でロードショー
上映時間 10時30分/13時20分/16時10分
費用: 当日=一般1500円/大・専1300円/中・高・シニア1000円、前
売=1300円。
イベント情報
『森聞き』毎日トーク
1回目・2回目上映後、トークを行います。
柴田昌平監督や「農的暮らし」「居場所づくり」を実践するゲストも予定。
●ペシャワール会・現地報告写真展『人・水・命 ~27年のあゆみ~』
「人・水・命」かくも重く、明るく、静かな力あるもの。人と水と命を一貫して守っ
てきた中村哲先生の現地活動の記録。共に働き、共に支えてきたひとびとの思いを伝
え、より多くの方々にペシャワール会の27年間を見て、知って、心にとどめていただ
くために。
日時:3月11日(金)~17日(木)11時~19時(最終日は17時まで)
場所:明治大学駿河台校舎 アカデミーコモン1階 展示コーナー(千代田区神田駿
河台1-1。交通アクセス=JR中央線・総武線、東京メトロ丸ノ内線/御茶ノ水駅
下車徒歩3分。東京メトロ千代田線/新御茶ノ水駅 下車徒歩5分)
費用:入場無料
問い合わせ:明治大学軍縮研究所・ペシャワール会現地報告写真展東京実行委員会、
℡03-3614-5242/大和田さん。
Eメール g-hakogi@nifty.com/箱木さん(※件名に「ペシャワール会写真展」とお
入れください)
●「寺田本家お蔵フェスタ2011」
日時:3月13日(日)
場所:寺田本家
~寺田本家からの案内
発酵文化のまち神崎めぐり、寺田本家と仁勇鍋店さん周辺の街道全体が会場となりま
す。寺田本家ではお酒の試飲・販売、蔵見学ツアー、ぽかぽか足湯や、発酵製品をは
じめとした露店もたくさん並びます。
また太鼓やいろんな楽器の演奏・ライブなど楽しい催しが盛りだくさんです。
最寄駅はJR成田線下総神崎駅です。
下総神崎駅~駐車場~会場まではシャトルバスを運行します。
駐車場は神崎ふれあいプラザ・神崎町役場・臨時駐車場をご利用ください。
※ リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>主催のツアーでの参加もできます。申
し込みはこちらから。
http://reborn-japan.com
●第14回御用蔵春まつり
今年も美味しさいっぱいの『食』のお祭りを開催します。
からだに優しい自然食をはじめ、様々な屋台が立ち並び、できたて の美味しさが楽
しめます。屋台ではこの日限りのお祭り価格での販売もあるのでお見逃しなく!
楽しいステージパフォーマンスや福引きコーナーもあり、お祭りを盛り上げます。お
子様からお年寄りまで皆様に喜んでいただける、「美味しく」て 「楽しい」お祭り
です。お花見ついでに是非お立ち寄り下さい。皆様のお越しを心よりお待 ちしてお
ります。
日時:4月16日(土)・17日(日)10時~17時※雨天決行
場所:ヤマキ醸造(埼玉県児玉郡神川町大字下阿久原955番地)
※当日は駐車場が大変混雑することが予想されます。恐れ入りますが、なるべく皆さ
ま乗り合わせでお越し下さいますようお願い致します。
店内:味噌量り売り/手揚げおからドーナツ/陶器びっくり市
(タイムセール)/有機野菜カレー(2F)/他
屋台:できたて豆腐/おからコロッケ/味噌まんじゅう/有機野菜市/他。ステー
ジ:音楽・ダンス・ゲームなど。お楽しみに!
離れ 紫水庵:旬野菜と豆冨の創作会席弁当 1500円
※数量限定(先着順)
●『有限会社たべ研』、『共同購入会 三多摩たべもの研究会』の移転。
道路拡張工事にともない事務所・お店を移転します。
4月4日(月)から新住所で営業を始めます。これまで同様、ご利用ください。
新住所=国分寺市本多3-3-2。℡042-322-6681、Fax042-322-6
682。℡&Faxは従来通り
閉店セール=3月17日(木)~19日(土)
開店セール=4月4日(月)~6日(水)
樋口です。
昨日の夜、そして今朝はすごい冷え込みでしたね。国立では氷が張ったと聞きまし
た。
ところが、今日は一転春の陽気。
明日の啓蟄も気温がグングンあがりそうです。
いつも配布の手伝いをしていただいているSさん。ありがとうございます。
近場のお店には配布済みです。
電子版掲載は3月7日以降を予定しています。
http://www.tabeken.net/
http://www.tabeken.net/news.html
どうぞお楽しみに。
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ヘッドライン
1.たべ研新聞3月号を発行しました。
2.今回インタビューしたのは「たべ研」会員であるフリー・カメラマン那倉幸一さ
んです。
新作ドキュメンタリー映画 『森聞き』を撮りました。本日からポレポレ東中野で
ロードショーです。
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1.たべ研新聞3月号を発行しました。
【インデックス】
・桃の節句
・お味噌・醤油屋さんの四季 ヤマキ醸造(埼玉県神川町)
・ドキュメンタリー・カメラマン 那倉幸一さんに聞く
・第1回 たまの種苗交換会
【催し】
●葉画家 群馬直美の江戸東京野菜講座
農とアートのワークショップ 木立の中の葉画教室のお知らせ
日時:3月5日(土)1時~4時/3月26日(土)1時~4時。
場所:立川市スマイル農園・スマイルキッチン(立川市幸町5-64)多摩モノレール
「砂川七番」下車、進行方向モノレール沿いに進み、柏町団地東を右折。駅より徒歩
10分くらい
費用:1000円+教材費600円(お土産付)
問い合わせ:NPO法人ミュゼダグリ、℡090-2423-0831(納所)、Fax
042-387-2820、http://www.musee-d-agri.org/
●新作ドキュメンタリー映画 『森聞き』(監督=柴田昌平、撮影=那倉幸一、製
作・配給=プロダクション・エイシア)
北海道、東京、三重、宮崎に住む高校生がそれぞれ「森の名人」を訪ね、いまや失わ
れつつある仕事の技や知恵、人生そのものを見聞きする。離れた世代の心の交流と信
頼回復への歩みを描いた記録。
日時:3月5日(土)~4月1日(金)
場所:ポレポレ東中野でロードショー
上映時間 10時30分/13時20分/16時10分
費用: 当日=一般1500円/大・専1300円/中・高・シニア1000円、前
売=1300円。
イベント情報
『森聞き』毎日トーク
1回目・2回目上映後、トークを行います。
柴田昌平監督や「農的暮らし」「居場所づくり」を実践するゲストも予定。
●ペシャワール会・現地報告写真展『人・水・命 ~27年のあゆみ~』
「人・水・命」かくも重く、明るく、静かな力あるもの。人と水と命を一貫して守っ
てきた中村哲先生の現地活動の記録。共に働き、共に支えてきたひとびとの思いを伝
え、より多くの方々にペシャワール会の27年間を見て、知って、心にとどめていただ
くために。
日時:3月11日(金)~17日(木)11時~19時(最終日は17時まで)
場所:明治大学駿河台校舎 アカデミーコモン1階 展示コーナー(千代田区神田駿
河台1-1。交通アクセス=JR中央線・総武線、東京メトロ丸ノ内線/御茶ノ水駅
下車徒歩3分。東京メトロ千代田線/新御茶ノ水駅 下車徒歩5分)
費用:入場無料
問い合わせ:明治大学軍縮研究所・ペシャワール会現地報告写真展東京実行委員会、
℡03-3614-5242/大和田さん。
Eメール g-hakogi@nifty.com/箱木さん(※件名に「ペシャワール会写真展」とお
入れください)
●「寺田本家お蔵フェスタ2011」
日時:3月13日(日)
場所:寺田本家
~寺田本家からの案内
発酵文化のまち神崎めぐり、寺田本家と仁勇鍋店さん周辺の街道全体が会場となりま
す。寺田本家ではお酒の試飲・販売、蔵見学ツアー、ぽかぽか足湯や、発酵製品をは
じめとした露店もたくさん並びます。
また太鼓やいろんな楽器の演奏・ライブなど楽しい催しが盛りだくさんです。
最寄駅はJR成田線下総神崎駅です。
下総神崎駅~駐車場~会場まではシャトルバスを運行します。
駐車場は神崎ふれあいプラザ・神崎町役場・臨時駐車場をご利用ください。
※ リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>主催のツアーでの参加もできます。申
し込みはこちらから。
http://reborn-japan.com
●第14回御用蔵春まつり
今年も美味しさいっぱいの『食』のお祭りを開催します。
からだに優しい自然食をはじめ、様々な屋台が立ち並び、できたて の美味しさが楽
しめます。屋台ではこの日限りのお祭り価格での販売もあるのでお見逃しなく!
楽しいステージパフォーマンスや福引きコーナーもあり、お祭りを盛り上げます。お
子様からお年寄りまで皆様に喜んでいただける、「美味しく」て 「楽しい」お祭り
です。お花見ついでに是非お立ち寄り下さい。皆様のお越しを心よりお待 ちしてお
ります。
日時:4月16日(土)・17日(日)10時~17時※雨天決行
場所:ヤマキ醸造(埼玉県児玉郡神川町大字下阿久原955番地)
※当日は駐車場が大変混雑することが予想されます。恐れ入りますが、なるべく皆さ
ま乗り合わせでお越し下さいますようお願い致します。
店内:味噌量り売り/手揚げおからドーナツ/陶器びっくり市
(タイムセール)/有機野菜カレー(2F)/他
屋台:できたて豆腐/おからコロッケ/味噌まんじゅう/有機野菜市/他。ステー
ジ:音楽・ダンス・ゲームなど。お楽しみに!
離れ 紫水庵:旬野菜と豆冨の創作会席弁当 1500円
※数量限定(先着順)
●『有限会社たべ研』、『共同購入会 三多摩たべもの研究会』の移転。
道路拡張工事にともない事務所・お店を移転します。
4月4日(月)から新住所で営業を始めます。これまで同様、ご利用ください。
新住所=国分寺市本多3-3-2。℡042-322-6681、Fax042-322-6
682。℡&Faxは従来通り
閉店セール=3月17日(木)~19日(土)
開店セール=4月4日(月)~6日(水)
2011年03月10日 Posted by かめ at 17:05 │Comments(0) │TrackBack(0) │<たべ研新聞>
フラワーキャンドルナイト 2011
<フラワーキャンドルナイト 2011>
国営昭和記念公園の累計入園者数6000万人達成イベントとして
「絶滅危惧種に分類されている花」をモチーフに、
6,000本のキャンドルを使用して
巨大な地上絵を描くイベントが催されます。
第一回目の花は「サギソウ」。
種のともしびを絶やさぬよう、6000本に願いをこめた巨大絵は
葉画家・群馬直美さんがデザインした「サギソウとイモ虫くん」。
キャンドルを囲う紙袋には、メッセージを描くこともできます(先着200名)。
開催期間:平成23年3月18日(金)~3月21日(月・祝) ※雨天中止
点灯時間:17:30~21:00(最終入園は20:50まで)
開催場所:みどりの文化ゾーン「ゆめひろば」※「あけぼの口」のみ開門
入園料:無料 ※イベント開催時間以外の有料エリアへは入園料が必要
「フラワーキャンドルナイト」ボランティアスタッフ募集中とのこと
イベント詳細は↓をご覧下さい。
http://www.showakinenpark.go.jp/2011spring/index.html
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
群馬さんと江戸野菜を描こう!ワークショップも
3月26日(土曜)が最終回です。
詳細は↓
http://www.musee-d-agri.org/
ご興味のある方は、ぜひ。
春休みでしょうから、お子さんと一緒に参加するのも楽しいですよ。
国営昭和記念公園の累計入園者数6000万人達成イベントとして
「絶滅危惧種に分類されている花」をモチーフに、
6,000本のキャンドルを使用して
巨大な地上絵を描くイベントが催されます。
第一回目の花は「サギソウ」。
種のともしびを絶やさぬよう、6000本に願いをこめた巨大絵は
葉画家・群馬直美さんがデザインした「サギソウとイモ虫くん」。
キャンドルを囲う紙袋には、メッセージを描くこともできます(先着200名)。
開催期間:平成23年3月18日(金)~3月21日(月・祝) ※雨天中止
点灯時間:17:30~21:00(最終入園は20:50まで)
開催場所:みどりの文化ゾーン「ゆめひろば」※「あけぼの口」のみ開門
入園料:無料 ※イベント開催時間以外の有料エリアへは入園料が必要
「フラワーキャンドルナイト」ボランティアスタッフ募集中とのこと
イベント詳細は↓をご覧下さい。
http://www.showakinenpark.go.jp/2011spring/index.html
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
群馬さんと江戸野菜を描こう!ワークショップも
3月26日(土曜)が最終回です。
詳細は↓
http://www.musee-d-agri.org/
ご興味のある方は、ぜひ。
春休みでしょうから、お子さんと一緒に参加するのも楽しいですよ。
2011年03月07日 Posted by かめ at 16:40 │Comments(0) │TrackBack(0) │『イベント情報』
農とアートのワークショップ
たまおこしの会のみなさまへ
朝からちらほらと雪が降っていますね。
ひと雪、ひと雨ごとに、春の気配を感じております。
さて、またお知らせメールです。
小金井を拠点として活動しているミュゼダグリ(フランス語で農の博物館)が
「農とアートのワークショップ」を開催中です。
江戸野菜をモデルに絵を描くのですが、とても簡単に、
しかも詳細に描けるのです。
その秘訣を教えてくれるのが葉画家の群馬直美さん。
今年のたまおこしの暦の絵をご提供いただいた方です!
2月19日・3月5日・26日と開催されますが、
1回だけの参加も可です。
2/19はまだ参加者があまり集まっていないということですので
この機会にぜひ、参加してみませんか?
詳細&申し込みは↓です。
NPO法人「ミュゼダグリ」http://www.musee-d-agri.org/
開催される場所「スマイルキッチン」もステキな場所ですよ。
私も第一回目に参加して、亀戸大根を描きましたが
葉脈を追いながら、野菜の命を感じることができました。
江戸野菜のお土産がつきますが
愛おしく、まるごと全部、美味しくいただきました。
前回は、たまおこしの会の方々も何名かご参加いただいたようです。
ご興味のあるかたはぜひ!
朝からちらほらと雪が降っていますね。
ひと雪、ひと雨ごとに、春の気配を感じております。
さて、またお知らせメールです。
小金井を拠点として活動しているミュゼダグリ(フランス語で農の博物館)が
「農とアートのワークショップ」を開催中です。
江戸野菜をモデルに絵を描くのですが、とても簡単に、
しかも詳細に描けるのです。
その秘訣を教えてくれるのが葉画家の群馬直美さん。
今年のたまおこしの暦の絵をご提供いただいた方です!
2月19日・3月5日・26日と開催されますが、
1回だけの参加も可です。
2/19はまだ参加者があまり集まっていないということですので
この機会にぜひ、参加してみませんか?
詳細&申し込みは↓です。
NPO法人「ミュゼダグリ」http://www.musee-d-agri.org/
開催される場所「スマイルキッチン」もステキな場所ですよ。
私も第一回目に参加して、亀戸大根を描きましたが
葉脈を追いながら、野菜の命を感じることができました。
江戸野菜のお土産がつきますが
愛おしく、まるごと全部、美味しくいただきました。
前回は、たまおこしの会の方々も何名かご参加いただいたようです。
ご興味のあるかたはぜひ!
2011年02月12日 Posted by かめ at 09:46 │Comments(0) │TrackBack(0) │『イベント情報』
たべ研新聞2月号を発行しました
樋口です。
今日は暖かったですね。
自転車で走り回ったせいもあるでしょうが、それにしてもポカポカ陽気でした。
セーター、コートを脱ぎ捨てたくなるほどでした。
立川~国分寺への栄緑道沿いの紅梅・白梅が満開!!
春もちかそうです。
近場のお店には配布済みです。
電子版掲載は2月8日以降を予定しています。
http://www.tabeken.net/
http://www.tabeken.net/news.html
どうぞお楽しみに。
==============================================
ヘッドライン
1.たべ研新聞2月号を発行しました。
2.新聞を置いてくれる事務所が1軒増えました。
==============================================
1.たべ研新聞2月号を発行しました。
【インデックス】
・ぽんかん
・お酢屋さんの四季 戸塚醸造店(山梨県上野原市)
・市民運動家 島京子さんに聞く
・雑木林で落ち葉掃き(清水農園)
【催し】
●くろねこ軒・お菓子の博覧会
黄色い鳥器店でも人気のお菓子工房くろねこ軒。このたび、黄色い鳥器店3階でお菓子の博覧会をすることになりました。
くろねこ軒の店主・池谷しのさんが、だれかの記念日にあげたい特別なお菓子を作ります。
日時:2月9日(水)~13日(日)
場所:黄色い鳥器店3階(国立市北1-12-2、℡042-537-8502)
ttp://www.kiiroi-tori.com/
●講演会
都市に農地を残すには?
~都市農業が抱える問題点と、解決の糸口~
身近にある農地は、新鮮な農産物を供給してくれるだけでなく、子どもたちの食育の場でもあり、緑地空間として私達に安らぎを与えてくれます。ところが、都市にある農地は、相続の際の相続税支払いなどのために、年々減少しています。1965年から2006年までの間に、東京都全体の農地は約70%、小平市の農地は約65%減少しました。同期間に、小平市の農業従事者数は約34%減少しています。このままでは、都市から農業が消えるのも、そう遠いことではありません。それは、農業者だけの問題ではなく、私達住民全体にとって大きな損失です。
都市に農地を残したい!そのためには、どうしたらいいのか・・・?
解決への糸口を探るために、小平市の「農のあるまちづくり推進会議」の座長をされている北沢俊春さんにお話をうかがいます。
日時:2月11日(金・祝)1時半~4時
場所:小平中央公民館 講座室2
講師・北沢俊春さん(東京都農業会議 業務部長)費無料、主NPO法人 小平・環境の会
問い合わせ:水口(090-8341-9170)、山脇(080-6529-6283)
●講演会・公害裁判
「イタイイタイ病」を語りつぐ島林樹弁護士の闘い
日時:2月12日(土)午後1時半~
場所:国分寺労政会館4階第5会議室(JR・西武線国分寺駅南口徒歩5分
費用:資料代200円
主催:「イタイイタイ病」島林弁護士講演会実行委員会
問い合わせ:℡・Fax042-395-8035(福岡)
●映画『祝の島』(纐纈あや監督)
日時:2月13日(日)17時開場、18時開演。
場所:九段会館大上映会~これからの自然と人間~。上映後スペシャルトークショー!内山節(哲学者)×纐纈あや。
費用:千3百円、当日千5百円
●村田エミコ作品展
12月号で紹介した、温かい雰囲気の木版画家で知られる村田エミコさんの展覧会です。
日時:2月14日~20日
場所:ギャラリーゆりの木(国立市東1丁目15−20 リッシュタナカ 1F、℡042-573-6663、アクセス=JR中央線国立駅南口徒歩3分)
費用:無料
●「森林と住まいの講座」2011年第1回。「木の温もり」を科学する~心地よいのは なぜ?
1部 木を探る!! 木と人の関わり 五感の記憶
谷田貝光克氏(理学博士・東京大学名誉教授、現・秋田県立大学木材加工研究所所長)
2部 ディスカッション 住まいに求める快適性とは?
日時:2月19日(土)13時30分~16時(受付13時~)
場所:財団法人・東京都農林水産振興財団講堂(立川市富士見町3-8-1、JR西立川駅徒歩約10分)
費用:千円
申込み:2月17(木)までに事務局へ
東京の木で家を造る会事務局
〒190-0181 東京都西多摩郡日の出町多久野70-1
℡ 042-588-5990、Fax042-588-5991
E-mail:office@forest.gr.jp
※入会金2千円、年会費3千円。講座参加費各回千円。
●第27回市民環境問題講演会。講師・山本節子さん
日時:2月27日(日)2時~5時
場所:青梅市福祉センター(JR青梅線・東青梅駅徒歩5分)
費用:資料代300円
協賛:たまあじさいの会、日の出の森・水・命の会、その他
問い合わせ:0428-23-6621(濱田)、042-597-4960(雨宮)、042-523-7297(日の出の森・支える会)
●新作ドキュメンタリー映画 『森聞き』(監督=柴田昌平、撮影=那倉幸一、製作・配給=プロダクション・エイシア)
北海道、東京、三重、宮崎に住む高校生がそれぞれ「森の名人」を訪ね、いまや失われつつある仕事の技や知恵、人生そのものを見聞きする。
離れた世代の心の交流と信頼回復への歩みを描いた記録。
日時:3月5日(土)~4月1日(金)
場所:ポレポレ東中野でロードショー
上映時間 10時30分/13時20分/16時10分
費用: 当日=一般1500円/大・専1300円/中・高・シニア1000円、前売=1300円。
イベント情報
『森聞き』毎日トーク
1回目・2回目上映後、トークを行います。
柴田昌平監督や「農的暮らし」「居場所づくり」を実践するゲストも予定。
●「寺田本家お蔵フェスタ2011」
日時:3月13日(日)
~寺田本家からの案内
発酵文化のまち神崎めぐり、寺田本家と仁勇鍋店さん周辺の街道全体が会場となります。
寺田本家ではお酒の試飲・販売、蔵見学ツアー、ぽかぽか足湯や、発酵製品をはじめとした露店もたくさん並びます。
また太鼓やいろんな楽器の演奏・ライブなど楽しい催しが盛りだくさんです。
最寄駅はJR成田線下総神崎駅です。
下総神崎駅~駐車場~会場まではシャトルバスを運行します。
駐車場は神崎ふれあいプラザ・神崎町役場・臨時駐車場をご利用ください。
※ リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>主催のツアーでの参加もできます。
申し込みはこちらから。
http://reborn-japan.com
2.新聞を置いていただける事務所が1軒増えました。
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今までにも森林見学会や下草刈り、枝打ち、伐採などの様子をお知らせしてきました。
今月も「森林と住まいの講座」を予定しています。
下記の事務所はモデルハウスにもなっています。
見学をご希望の方は事前連絡のうえどうぞ。
東京の木で家を造る会
西多摩郡日の出町大久野70-1
TEL:042-588-5990
www.forest.gr.jp
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今日は暖かったですね。
自転車で走り回ったせいもあるでしょうが、それにしてもポカポカ陽気でした。
セーター、コートを脱ぎ捨てたくなるほどでした。
立川~国分寺への栄緑道沿いの紅梅・白梅が満開!!
春もちかそうです。
近場のお店には配布済みです。
電子版掲載は2月8日以降を予定しています。
http://www.tabeken.net/
http://www.tabeken.net/news.html
どうぞお楽しみに。
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ヘッドライン
1.たべ研新聞2月号を発行しました。
2.新聞を置いてくれる事務所が1軒増えました。
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1.たべ研新聞2月号を発行しました。
【インデックス】
・ぽんかん
・お酢屋さんの四季 戸塚醸造店(山梨県上野原市)
・市民運動家 島京子さんに聞く
・雑木林で落ち葉掃き(清水農園)
【催し】
●くろねこ軒・お菓子の博覧会
黄色い鳥器店でも人気のお菓子工房くろねこ軒。このたび、黄色い鳥器店3階でお菓子の博覧会をすることになりました。
くろねこ軒の店主・池谷しのさんが、だれかの記念日にあげたい特別なお菓子を作ります。
日時:2月9日(水)~13日(日)
場所:黄色い鳥器店3階(国立市北1-12-2、℡042-537-8502)
ttp://www.kiiroi-tori.com/
●講演会
都市に農地を残すには?
~都市農業が抱える問題点と、解決の糸口~
身近にある農地は、新鮮な農産物を供給してくれるだけでなく、子どもたちの食育の場でもあり、緑地空間として私達に安らぎを与えてくれます。ところが、都市にある農地は、相続の際の相続税支払いなどのために、年々減少しています。1965年から2006年までの間に、東京都全体の農地は約70%、小平市の農地は約65%減少しました。同期間に、小平市の農業従事者数は約34%減少しています。このままでは、都市から農業が消えるのも、そう遠いことではありません。それは、農業者だけの問題ではなく、私達住民全体にとって大きな損失です。
都市に農地を残したい!そのためには、どうしたらいいのか・・・?
解決への糸口を探るために、小平市の「農のあるまちづくり推進会議」の座長をされている北沢俊春さんにお話をうかがいます。
日時:2月11日(金・祝)1時半~4時
場所:小平中央公民館 講座室2
講師・北沢俊春さん(東京都農業会議 業務部長)費無料、主NPO法人 小平・環境の会
問い合わせ:水口(090-8341-9170)、山脇(080-6529-6283)
●講演会・公害裁判
「イタイイタイ病」を語りつぐ島林樹弁護士の闘い
日時:2月12日(土)午後1時半~
場所:国分寺労政会館4階第5会議室(JR・西武線国分寺駅南口徒歩5分
費用:資料代200円
主催:「イタイイタイ病」島林弁護士講演会実行委員会
問い合わせ:℡・Fax042-395-8035(福岡)
●映画『祝の島』(纐纈あや監督)
日時:2月13日(日)17時開場、18時開演。
場所:九段会館大上映会~これからの自然と人間~。上映後スペシャルトークショー!内山節(哲学者)×纐纈あや。
費用:千3百円、当日千5百円
●村田エミコ作品展
12月号で紹介した、温かい雰囲気の木版画家で知られる村田エミコさんの展覧会です。
日時:2月14日~20日
場所:ギャラリーゆりの木(国立市東1丁目15−20 リッシュタナカ 1F、℡042-573-6663、アクセス=JR中央線国立駅南口徒歩3分)
費用:無料
●「森林と住まいの講座」2011年第1回。「木の温もり」を科学する~心地よいのは なぜ?
1部 木を探る!! 木と人の関わり 五感の記憶
谷田貝光克氏(理学博士・東京大学名誉教授、現・秋田県立大学木材加工研究所所長)
2部 ディスカッション 住まいに求める快適性とは?
日時:2月19日(土)13時30分~16時(受付13時~)
場所:財団法人・東京都農林水産振興財団講堂(立川市富士見町3-8-1、JR西立川駅徒歩約10分)
費用:千円
申込み:2月17(木)までに事務局へ
東京の木で家を造る会事務局
〒190-0181 東京都西多摩郡日の出町多久野70-1
℡ 042-588-5990、Fax042-588-5991
E-mail:office@forest.gr.jp
※入会金2千円、年会費3千円。講座参加費各回千円。
●第27回市民環境問題講演会。講師・山本節子さん
日時:2月27日(日)2時~5時
場所:青梅市福祉センター(JR青梅線・東青梅駅徒歩5分)
費用:資料代300円
協賛:たまあじさいの会、日の出の森・水・命の会、その他
問い合わせ:0428-23-6621(濱田)、042-597-4960(雨宮)、042-523-7297(日の出の森・支える会)
●新作ドキュメンタリー映画 『森聞き』(監督=柴田昌平、撮影=那倉幸一、製作・配給=プロダクション・エイシア)
北海道、東京、三重、宮崎に住む高校生がそれぞれ「森の名人」を訪ね、いまや失われつつある仕事の技や知恵、人生そのものを見聞きする。
離れた世代の心の交流と信頼回復への歩みを描いた記録。
日時:3月5日(土)~4月1日(金)
場所:ポレポレ東中野でロードショー
上映時間 10時30分/13時20分/16時10分
費用: 当日=一般1500円/大・専1300円/中・高・シニア1000円、前売=1300円。
イベント情報
『森聞き』毎日トーク
1回目・2回目上映後、トークを行います。
柴田昌平監督や「農的暮らし」「居場所づくり」を実践するゲストも予定。
●「寺田本家お蔵フェスタ2011」
日時:3月13日(日)
~寺田本家からの案内
発酵文化のまち神崎めぐり、寺田本家と仁勇鍋店さん周辺の街道全体が会場となります。
寺田本家ではお酒の試飲・販売、蔵見学ツアー、ぽかぽか足湯や、発酵製品をはじめとした露店もたくさん並びます。
また太鼓やいろんな楽器の演奏・ライブなど楽しい催しが盛りだくさんです。
最寄駅はJR成田線下総神崎駅です。
下総神崎駅~駐車場~会場まではシャトルバスを運行します。
駐車場は神崎ふれあいプラザ・神崎町役場・臨時駐車場をご利用ください。
※ リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>主催のツアーでの参加もできます。
申し込みはこちらから。
http://reborn-japan.com
2.新聞を置いていただける事務所が1軒増えました。
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今までにも森林見学会や下草刈り、枝打ち、伐採などの様子をお知らせしてきました。
今月も「森林と住まいの講座」を予定しています。
下記の事務所はモデルハウスにもなっています。
見学をご希望の方は事前連絡のうえどうぞ。
東京の木で家を造る会
西多摩郡日の出町大久野70-1
TEL:042-588-5990
www.forest.gr.jp
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2011年02月08日 Posted by かめ at 20:43 │Comments(0) │TrackBack(0) │<たべ研新聞>
「BUNNA~魂の叫び~」
かめです
友達の鳥山鳥子さんも出演する芝居
2月の開催です
みなさん見に来てね お待ちしてます~
チケットは下記で購入できますよ
http://www.a-passkey.com/
だいぶ稽古も進んだようですね
http://toriyamatoriko.tamaliver.jp/e151374.html

友達の鳥山鳥子さんも出演する芝居
2月の開催です
みなさん見に来てね お待ちしてます~
チケットは下記で購入できますよ
http://www.a-passkey.com/
だいぶ稽古も進んだようですね
http://toriyamatoriko.tamaliver.jp/e151374.html
2011年01月18日 Posted by かめ at 21:49 │Comments(4) │TrackBack(0) │『イベント情報』
たべ研新聞1月号を発行しました
たまおこしの会のみなさん!
樋口です。
今日は今年一番の冷えでしょう。朝起きるとキューンと体の芯まで凍えるようでした。
それでも自転車で新聞配達をしているとポカポカと温まり、最後はアツクテアツクテ! 行く先々でみんなから笑われました。
こんな日にもTシャツ1枚で公園で元気に遊んで男の子がいました。子どもは風の子!
いつも配達を手伝っていただいているSさん、いつもありがとうございます。情報誌「のんびる」に掲載の紹介記事、読みましたよ!
近くを通ったのでパトアッシュさんには20部ほど置いてきました。
今回はみなさまから貴重なイベント情報を頂戴しましたので、興味をひきそうなものを掲載しました。
近場のお店には配布済みです。
電子版掲載は1月18日以降を予定しています。
http://www.tabeken.net/
http://www.tabeken.net/news.html
どうぞお楽しみに。
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ヘッドライン
1.たべ研新聞1月号を発行しました。
2.新聞を置いてくれるお店・農家が2軒増えました。
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1.たべ研新聞1月号を発行しました。
【インデックス】
・うさぎ
・野菜農家の四季 森谷農園(武蔵村山市)
・和菓子屋の四季 よしの飯村屋(八王子市)
・養豚家の四季 放牧豚・ぶうふううう農園(韮崎市)
・多摩の森を守る 育林家 池谷キワ子さんに聞く
・催し(種苗交換会、他)
【催し】
●「落ち葉はき」
有機農業には堆肥が欠かせません。清水農園の近くの雑木林で堆肥のもとになる落ち葉はきをします。※たべ研会員対象の催しです。
日時、場所1月23日(日)9時清水邸集合(西多摩郡瑞穂町長岡長谷部254)(℡042-557-1751)予備日2月6日(日)
交流会 12時すぎより清水邸にて昼食及び交流会。1時過ぎに解散予定
*雨天、降雪はもとより、数日前の降雨、降雪の場合も中止持帽子、軍手、タオル、主食(各自)お箸、お椀※電車の方 青梅線立川発8時20分に乗車して下さい。
小作着8時46分。小作駅から世話役の車で現地へ。参加される方は世話役まで。
●江戸東京野菜 STUDY & CAFÉ〈ミュゼダグリ〉
vol.11
[スタディ]フード・マイレージ〜江戸東京野菜が世界を変える〜
講師=中田哲也さん(農林水産省 統計企画課)
身近な食材はそれを食する私たちのからだにスムーズになじみ、環境にもよいことはだれもが承知しています。その一方で、農産物も工業製品も海外に輸出入の門戸を開こうという議論がおこってきています。今回は、日本に「フード・マイレージ」という考え方を広めることに尽力された中田さんをお招きし、地場野菜としての江戸東京野菜と輸入野菜について、輸送による環境負荷を比較することにより、私たちの食と地球環境問題との関わりについて考えたいと思います。
[カフェ]滝野川牛蒡
料理&料理解説=酒井文子さん(江戸東京野菜料理研究家)
長さが1m にもなり、独特の風味をもつ滝野川牛蒡を、前菜からデザートまで多彩にお楽しみいただきます。
申込み:℡090-2423-0831(納所二郎)、Fax042-387-2820、E-mail: museedagri@hotmail.com
主催:NPO 法人ミュゼダグリ、〒184-0013、東京都小金井市前原町3-24-5、http://www.musee-d-agri.org/
日時1月23(日)11時 〜14時
場所:くりやぶね(小金井市本町1-12-6。JR武蔵小金井駅南口から農工大通りを徒歩8分)
費用:4千5百円(ミュゼダグリ会員は4千円)*料理レシピ&おみやげ付き。*参加費のお支払い方法は、お申し込みいただた時にお伝えします。
定員: 15 名(先着順)
●おがわまち有機農業フォーラム2011
◎2月11日(金・祝)技術講演会「気候変動と有機農業~異常気象を乗り切る技~」2010年の漢字「暑」が物語るように、酷暑が全国を襲いました。昨今、異常気象が原因と思われる農業被害は経営に大きな影響を及ぼしています。今回は、天敵利用や多様な作物の栽培、地域連携等ゆらぎの少ない有機農業の技術や未来について考えます。
場所:小川町立図書館2階 視聴覚ホール(小川町大字大塚99-1 ℡0493-72-5965)
12時30分受付開始、13時~16時30分 講演会
〈報告〉下里地区の取り組み 河村岳志
〈講演〉小川町の有機農業 小川町有機農業推進協議会副代表田下隆一
〈小川町の天敵利用〉埼玉県春日部農林振興センター 畠山修一
17時30分~19時30分
場所:コミュニティカフェ「べりカフェ」(要予約/定員30名)会費3千円
◎2月12日(土)
「有機農業をはじめよう!」
ー私はこうして夢を実現中! 研修・独立 喜怒哀楽ーあなたの「どうやって有機農業で就農するの?」という疑問に答える1日です。
就農支援情報、研修後農業の道を歩み始めたメンバーによるパネルディスカッション、研修受け入れ農家による相談会 etc...
研修・就農に関する情報が満載です!
場所:リリックおがわ 会議室1・2(小川町大字大塚55-2 ℡0493-73-2111)
定員:講演会120名 参加費千円。※昼食は各自でお願いいたします。
10時受付開始、10時30分~12時DVD「ミツバチからのメッセージ」上映会、13時~16時30分講演会・パネルディスカッション・グループワーク
〈講演1〉埼玉県による新規就農支援 埼玉県農林公社 農業振興局農地担い手 支援部 担当部長 松本明夫
〈講演2〉小川町での就農について 小川町農業委員会 山岸 俊男
〈報告〉小川町での就農サポート
―小川町有機農業生産グループについて 小川町有機農業生産グループ代表 河村岳志 ―小川町有機農業生産グループについて 販売部代表 横田茂 ―小川町有機農業学校について 第2期研修生
○2月13日(日)種採り講演会・実践講習会 & 種苗交換会
3回目の今回は、毎年自然農法の種を頒布して下さる、長野県の(財)自然農法国際研究開発センターから種採りの中心人物、中川原敏雄先生をお招きして、種屋の種の採り方ではなく、自然農法の種の採り方を教えていただきます。講演会等場リリックおがわ 会議室1・2(小川町大字大塚55-2 ℡0493-73-2111)
種採り講習会場:河村農場(小川町下里地区)
オプション:霜里農場見学会。参加費:千円(講演会/講習会参加費)5百円(種苗交換会参加費)お弁当千円
★希望者には小川町の有機農家が作った食材をふんだんに使ったお弁当を用意いたします(要予約)。また、小川町の有機農家らが日替わりシェフを勤めるコミュニティカフェ「べりカフェ」の利用も可能です。
9時30分受付開始、10時~13時 講演会、種苗交換会
作物と人間による共同育種~自生力の強いタネを育てる~
(財)自然農法国際研究開発センター 農業試験場 研究部育種課課長 中川原敏雄。13時~14時30分 昼食・河村農場へ移動、14時30分~15時30分 種採り実演・実習 オプション 霜里農場見学(要予約)、16時 終了 バスで移動、18時 懇親会場小川町町内某所にて 会費3千円(要予約)
●村田エミコ作品展1
2月号で紹介した、温かい雰囲気の木版画家で知られる村田エミコさんの展覧会です。
日時:2月14日~20日
場所:ギャラリーゆりの木(国立市東1丁目15−20 リッシュタナカ 1F、℡042-573-6663、アクセス=JR中央線国立駅南口徒歩3分)
費用:無料
●「森林と住まいの講座」2011年第1回
「木の温もり」を科学する~心地よいのは なぜ? ~
1部 木を探る!! 木と人の関わり 五感の記憶
谷田貝光克氏(理学博士・東京大学名誉教授、現・秋田県立大学木材加工研究所所長)
2部 ディスカッション 住まいに求める快適性とは?
日時:2月19日(土)13時30分~16時(受付13時~)
場所:財団法人・東京都農林水産振興財団講堂(立川市富士見町3-8-1、JR西立川駅徒歩約10分)
費用:千円
申込み:2月17(木)までに事務局へ
東京の木で家を造る会事務局 〒190-0181 東京都西多摩郡日の出町多久野70-1
℡ 042-588-5990
Fax042-588-5991
E-mail:office@forest.gr.jp※入会金2千円
年会費3千円。講座参加費各回千円。
●講演会・公害裁判
「イタイイタイ病」を語りつぐ島林樹弁護士の闘い
日時:2月12日(土)午後1時半~
場所:国分寺労政会館4階第5会議室(JR・西武線国分寺駅南口徒歩5分
費用:資料代200円、主「イタイイタイ病」島林弁護士講演会実行委員会
問い合わせ:℡・Fax042-395-8035(福岡)
●映画『祝の島』(纐纈あや監督)
日時:2月13日(日)17時開場、18時開演。九段会館大上映会~これからの自然と人間~。
上映後スペシャルトークショー!内山節(哲学者)×纐纈あや。
前売千3百円、当日千5百円
●第27回市民環境問題講演会。講師・山本節子さん
日時:2月27日(日)2時~5時
場所:青梅市福祉センター(JR青梅線・東青梅駅徒歩5分)
費用:資料代300円
共催:たまあじさいの会、日の出の森・水・命の会、その他
問い合わせ:0428-23-6621(濱田)、042-597-4960(雨宮)、042-523-7297(日の出の森・支える会)
●講演会「自然栽培の世界と農的生活のススメ」
講師・木村秋則氏
日時:3月20日(日)(開場)午後1時(開演)午後2時~4時30分
場所:青山学院大学 相模原キャンパスE-101教室(JR横浜線淵野辺駅下車、徒歩7分。車での来場不可)
費用:2千円(定員385名)、申込方法:http://hatake-tanbokankyo.org/ ※何時でもOK!。
℡090-6947-9808(五十嵐) 午前10時~午後5時
Fax042-810-0197(小俣)午前10時~午後5時。
申込期限3月12日(土)※定員数を超えた場合は受付を締め切ります。予めご了承ください。
主催:NPO法人『畑と田んぼ環境再生会』
●映画『ミツバチの羽音と地球の回転』
スエーデンー祝島 エネルギーの未来を切り開く人々(鎌仲ひとみ監督)
詳細はウェブサイトで。http://888earth.net/index.html
問い合わせ:グループ現代/「ミツバチの羽音と地球の回転」制作プロジェクト
℡ 03-3341-2863
2.新聞を置いてくれるお店・農家が2軒増えました。
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以前、国立の樫の木食堂で営業をしていた<ヨシベジ>さんです。
ぐっと駅に近くなり、しゃれた1軒屋で昨年12月15日にオープンしました。
昨年偶然にお会いして、タイミングよく食材を購入していただくことになりました。
ぜひ、ご利用ください。
ベジ・ア・ターブル
カフェ・トピナンブール
国立市中1-16-12
TEL:042-505-6837
http://www.yoshiveggie.com/
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すでにご承知かと思いますが、自然食レストランに食材を提供している農家です。
若い夫婦+ご両親で梨畑、畑をやっています。
パトアッシュさん、mayumi-ya. さんとのコラボレーションで<青空カフェ>のイベントも開催しています。
農薬・化学肥料不使用
ひるま農園
武蔵村山市残堀4-1-1
TEL:090-2527-3812
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樋口です。
今日は今年一番の冷えでしょう。朝起きるとキューンと体の芯まで凍えるようでした。
それでも自転車で新聞配達をしているとポカポカと温まり、最後はアツクテアツクテ! 行く先々でみんなから笑われました。
こんな日にもTシャツ1枚で公園で元気に遊んで男の子がいました。子どもは風の子!
いつも配達を手伝っていただいているSさん、いつもありがとうございます。情報誌「のんびる」に掲載の紹介記事、読みましたよ!
近くを通ったのでパトアッシュさんには20部ほど置いてきました。
今回はみなさまから貴重なイベント情報を頂戴しましたので、興味をひきそうなものを掲載しました。
近場のお店には配布済みです。
電子版掲載は1月18日以降を予定しています。
http://www.tabeken.net/
http://www.tabeken.net/news.html
どうぞお楽しみに。
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ヘッドライン
1.たべ研新聞1月号を発行しました。
2.新聞を置いてくれるお店・農家が2軒増えました。
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1.たべ研新聞1月号を発行しました。
【インデックス】
・うさぎ
・野菜農家の四季 森谷農園(武蔵村山市)
・和菓子屋の四季 よしの飯村屋(八王子市)
・養豚家の四季 放牧豚・ぶうふううう農園(韮崎市)
・多摩の森を守る 育林家 池谷キワ子さんに聞く
・催し(種苗交換会、他)
【催し】
●「落ち葉はき」
有機農業には堆肥が欠かせません。清水農園の近くの雑木林で堆肥のもとになる落ち葉はきをします。※たべ研会員対象の催しです。
日時、場所1月23日(日)9時清水邸集合(西多摩郡瑞穂町長岡長谷部254)(℡042-557-1751)予備日2月6日(日)
交流会 12時すぎより清水邸にて昼食及び交流会。1時過ぎに解散予定
*雨天、降雪はもとより、数日前の降雨、降雪の場合も中止持帽子、軍手、タオル、主食(各自)お箸、お椀※電車の方 青梅線立川発8時20分に乗車して下さい。
小作着8時46分。小作駅から世話役の車で現地へ。参加される方は世話役まで。
●江戸東京野菜 STUDY & CAFÉ〈ミュゼダグリ〉
vol.11
[スタディ]フード・マイレージ〜江戸東京野菜が世界を変える〜
講師=中田哲也さん(農林水産省 統計企画課)
身近な食材はそれを食する私たちのからだにスムーズになじみ、環境にもよいことはだれもが承知しています。その一方で、農産物も工業製品も海外に輸出入の門戸を開こうという議論がおこってきています。今回は、日本に「フード・マイレージ」という考え方を広めることに尽力された中田さんをお招きし、地場野菜としての江戸東京野菜と輸入野菜について、輸送による環境負荷を比較することにより、私たちの食と地球環境問題との関わりについて考えたいと思います。
[カフェ]滝野川牛蒡
料理&料理解説=酒井文子さん(江戸東京野菜料理研究家)
長さが1m にもなり、独特の風味をもつ滝野川牛蒡を、前菜からデザートまで多彩にお楽しみいただきます。
申込み:℡090-2423-0831(納所二郎)、Fax042-387-2820、E-mail: museedagri@hotmail.com
主催:NPO 法人ミュゼダグリ、〒184-0013、東京都小金井市前原町3-24-5、http://www.musee-d-agri.org/
日時1月23(日)11時 〜14時
場所:くりやぶね(小金井市本町1-12-6。JR武蔵小金井駅南口から農工大通りを徒歩8分)
費用:4千5百円(ミュゼダグリ会員は4千円)*料理レシピ&おみやげ付き。*参加費のお支払い方法は、お申し込みいただた時にお伝えします。
定員: 15 名(先着順)
●おがわまち有機農業フォーラム2011
◎2月11日(金・祝)技術講演会「気候変動と有機農業~異常気象を乗り切る技~」2010年の漢字「暑」が物語るように、酷暑が全国を襲いました。昨今、異常気象が原因と思われる農業被害は経営に大きな影響を及ぼしています。今回は、天敵利用や多様な作物の栽培、地域連携等ゆらぎの少ない有機農業の技術や未来について考えます。
場所:小川町立図書館2階 視聴覚ホール(小川町大字大塚99-1 ℡0493-72-5965)
12時30分受付開始、13時~16時30分 講演会
〈報告〉下里地区の取り組み 河村岳志
〈講演〉小川町の有機農業 小川町有機農業推進協議会副代表田下隆一
〈小川町の天敵利用〉埼玉県春日部農林振興センター 畠山修一
17時30分~19時30分
場所:コミュニティカフェ「べりカフェ」(要予約/定員30名)会費3千円
◎2月12日(土)
「有機農業をはじめよう!」
ー私はこうして夢を実現中! 研修・独立 喜怒哀楽ーあなたの「どうやって有機農業で就農するの?」という疑問に答える1日です。
就農支援情報、研修後農業の道を歩み始めたメンバーによるパネルディスカッション、研修受け入れ農家による相談会 etc...
研修・就農に関する情報が満載です!
場所:リリックおがわ 会議室1・2(小川町大字大塚55-2 ℡0493-73-2111)
定員:講演会120名 参加費千円。※昼食は各自でお願いいたします。
10時受付開始、10時30分~12時DVD「ミツバチからのメッセージ」上映会、13時~16時30分講演会・パネルディスカッション・グループワーク
〈講演1〉埼玉県による新規就農支援 埼玉県農林公社 農業振興局農地担い手 支援部 担当部長 松本明夫
〈講演2〉小川町での就農について 小川町農業委員会 山岸 俊男
〈報告〉小川町での就農サポート
―小川町有機農業生産グループについて 小川町有機農業生産グループ代表 河村岳志 ―小川町有機農業生産グループについて 販売部代表 横田茂 ―小川町有機農業学校について 第2期研修生
○2月13日(日)種採り講演会・実践講習会 & 種苗交換会
3回目の今回は、毎年自然農法の種を頒布して下さる、長野県の(財)自然農法国際研究開発センターから種採りの中心人物、中川原敏雄先生をお招きして、種屋の種の採り方ではなく、自然農法の種の採り方を教えていただきます。講演会等場リリックおがわ 会議室1・2(小川町大字大塚55-2 ℡0493-73-2111)
種採り講習会場:河村農場(小川町下里地区)
オプション:霜里農場見学会。参加費:千円(講演会/講習会参加費)5百円(種苗交換会参加費)お弁当千円
★希望者には小川町の有機農家が作った食材をふんだんに使ったお弁当を用意いたします(要予約)。また、小川町の有機農家らが日替わりシェフを勤めるコミュニティカフェ「べりカフェ」の利用も可能です。
9時30分受付開始、10時~13時 講演会、種苗交換会
作物と人間による共同育種~自生力の強いタネを育てる~
(財)自然農法国際研究開発センター 農業試験場 研究部育種課課長 中川原敏雄。13時~14時30分 昼食・河村農場へ移動、14時30分~15時30分 種採り実演・実習 オプション 霜里農場見学(要予約)、16時 終了 バスで移動、18時 懇親会場小川町町内某所にて 会費3千円(要予約)
●村田エミコ作品展1
2月号で紹介した、温かい雰囲気の木版画家で知られる村田エミコさんの展覧会です。
日時:2月14日~20日
場所:ギャラリーゆりの木(国立市東1丁目15−20 リッシュタナカ 1F、℡042-573-6663、アクセス=JR中央線国立駅南口徒歩3分)
費用:無料
●「森林と住まいの講座」2011年第1回
「木の温もり」を科学する~心地よいのは なぜ? ~
1部 木を探る!! 木と人の関わり 五感の記憶
谷田貝光克氏(理学博士・東京大学名誉教授、現・秋田県立大学木材加工研究所所長)
2部 ディスカッション 住まいに求める快適性とは?
日時:2月19日(土)13時30分~16時(受付13時~)
場所:財団法人・東京都農林水産振興財団講堂(立川市富士見町3-8-1、JR西立川駅徒歩約10分)
費用:千円
申込み:2月17(木)までに事務局へ
東京の木で家を造る会事務局 〒190-0181 東京都西多摩郡日の出町多久野70-1
℡ 042-588-5990
Fax042-588-5991
E-mail:office@forest.gr.jp※入会金2千円
年会費3千円。講座参加費各回千円。
●講演会・公害裁判
「イタイイタイ病」を語りつぐ島林樹弁護士の闘い
日時:2月12日(土)午後1時半~
場所:国分寺労政会館4階第5会議室(JR・西武線国分寺駅南口徒歩5分
費用:資料代200円、主「イタイイタイ病」島林弁護士講演会実行委員会
問い合わせ:℡・Fax042-395-8035(福岡)
●映画『祝の島』(纐纈あや監督)
日時:2月13日(日)17時開場、18時開演。九段会館大上映会~これからの自然と人間~。
上映後スペシャルトークショー!内山節(哲学者)×纐纈あや。
前売千3百円、当日千5百円
●第27回市民環境問題講演会。講師・山本節子さん
日時:2月27日(日)2時~5時
場所:青梅市福祉センター(JR青梅線・東青梅駅徒歩5分)
費用:資料代300円
共催:たまあじさいの会、日の出の森・水・命の会、その他
問い合わせ:0428-23-6621(濱田)、042-597-4960(雨宮)、042-523-7297(日の出の森・支える会)
●講演会「自然栽培の世界と農的生活のススメ」
講師・木村秋則氏
日時:3月20日(日)(開場)午後1時(開演)午後2時~4時30分
場所:青山学院大学 相模原キャンパスE-101教室(JR横浜線淵野辺駅下車、徒歩7分。車での来場不可)
費用:2千円(定員385名)、申込方法:http://hatake-tanbokankyo.org/ ※何時でもOK!。
℡090-6947-9808(五十嵐) 午前10時~午後5時
Fax042-810-0197(小俣)午前10時~午後5時。
申込期限3月12日(土)※定員数を超えた場合は受付を締め切ります。予めご了承ください。
主催:NPO法人『畑と田んぼ環境再生会』
●映画『ミツバチの羽音と地球の回転』
スエーデンー祝島 エネルギーの未来を切り開く人々(鎌仲ひとみ監督)
詳細はウェブサイトで。http://888earth.net/index.html
問い合わせ:グループ現代/「ミツバチの羽音と地球の回転」制作プロジェクト
℡ 03-3341-2863
2.新聞を置いてくれるお店・農家が2軒増えました。
=====================================
以前、国立の樫の木食堂で営業をしていた<ヨシベジ>さんです。
ぐっと駅に近くなり、しゃれた1軒屋で昨年12月15日にオープンしました。
昨年偶然にお会いして、タイミングよく食材を購入していただくことになりました。
ぜひ、ご利用ください。
ベジ・ア・ターブル
カフェ・トピナンブール
国立市中1-16-12
TEL:042-505-6837
http://www.yoshiveggie.com/
=====================================
すでにご承知かと思いますが、自然食レストランに食材を提供している農家です。
若い夫婦+ご両親で梨畑、畑をやっています。
パトアッシュさん、mayumi-ya. さんとのコラボレーションで<青空カフェ>のイベントも開催しています。
農薬・化学肥料不使用
ひるま農園
武蔵村山市残堀4-1-1
TEL:090-2527-3812
====================================
2011年01月17日 Posted by かめ at 21:55 │Comments(0) │TrackBack(0) │<たべ研新聞>
BUNNA~魂の叫び~
bird's eye viewのヴォーカル、鳥山鳥子さんも出演するお芝居です。
是非来てね!!
・公演日
2011年2月11日(18:00~)
2月12日(15:00~/18:00~)
2月13日(15:00~)
・会場
日野soulK.
・お問い合わせ、チケットお申込み。
「PASSKEY HP」http://www.a-passkey.com
又はsoulK.042-584-4144(受付時間18:00~26:00 月曜定休)
http://passkey.tamaliver.jp/e147311.htmlで詳しい案内がありますよ
是非来てね!!
・公演日
2011年2月11日(18:00~)
2月12日(15:00~/18:00~)
2月13日(15:00~)
・会場
日野soulK.
・お問い合わせ、チケットお申込み。
「PASSKEY HP」http://www.a-passkey.com
又はsoulK.042-584-4144(受付時間18:00~26:00 月曜定休)
http://passkey.tamaliver.jp/e147311.htmlで詳しい案内がありますよ
2010年12月15日 Posted by かめ at 21:00 │Comments(0) │TrackBack(0) │『イベント情報』
群馬直美「葉っぱの詩」展 PART4
たまおこしの暦2011『木の葉のささやき』の
作品を描いた群馬直美さんが個展を開催しています
素晴らしい作品です
お時間がありましたらお立ち寄りください
群馬直美「葉っぱの詩」PART4
葉っぱの精神
●昭和記念公園 花みどり文化センター
●12/10~2011/1/30
●9:30~16:30
●入場無料
詳しくは昭和記念公園のHPをご参照ください
http://www.showakinenpark.go.jp/green-culture/portal/index.php?category=event#482
作品を描いた群馬直美さんが個展を開催しています
素晴らしい作品です
お時間がありましたらお立ち寄りください
群馬直美「葉っぱの詩」PART4
葉っぱの精神
●昭和記念公園 花みどり文化センター
●12/10~2011/1/30
●9:30~16:30
●入場無料
詳しくは昭和記念公園のHPをご参照ください
http://www.showakinenpark.go.jp/green-culture/portal/index.php?category=event#482
2010年12月14日 Posted by かめ at 10:34 │Comments(0) │TrackBack(0) │暦2011
木版画家の村田エミコさん
『たべ研新聞12月号』で紹介した木版画家の村田エミコさん(+その他の作家さん)
の展覧会が八王子のギャラリー「白い画廊ポラン」で開催中(12月11日~19
日、11時から17時)です。原画を拝見したい方、高尾山方面へ行かれる方、散歩
&山登りのついでに足をお運こびください。
場所:「白い画廊ポラン」※白壁の民家を改造した素敵なギャラリーのようです。
住所:八王子市長房町1562-33、TEL 0426-63-8683
アクセス:
・JR高尾駅北口より徒歩18分。南浅川をわたった綾南公園のそばです。
・南口バス停④より京王八王子駅行御陵前下車
詳しくはこちらを↓をご覧ください。
※村田エミコさんの紹介サイト
http://www.h4.dion.ne.jp/~w-mark/murata_emiko/index.html
※白い画廊ポランのサイト
http://www.poran-art.com/top.html
の展覧会が八王子のギャラリー「白い画廊ポラン」で開催中(12月11日~19
日、11時から17時)です。原画を拝見したい方、高尾山方面へ行かれる方、散歩
&山登りのついでに足をお運こびください。
場所:「白い画廊ポラン」※白壁の民家を改造した素敵なギャラリーのようです。
住所:八王子市長房町1562-33、TEL 0426-63-8683
アクセス:
・JR高尾駅北口より徒歩18分。南浅川をわたった綾南公園のそばです。
・南口バス停④より京王八王子駅行御陵前下車
詳しくはこちらを↓をご覧ください。
※村田エミコさんの紹介サイト
http://www.h4.dion.ne.jp/~w-mark/murata_emiko/index.html
※白い画廊ポランのサイト
http://www.poran-art.com/top.html
2010年12月13日 Posted by かめ at 17:05 │Comments(0) │TrackBack(0) │『イベント情報』
ここで買えます
たまおこしの暦2011
『原寸で描いた葉っぱの絵 木の葉のささやき』
絵 群馬直美

下記のお店でも買えますよ
送付ご希望の方はサンタポスト(国分寺)さんへ
お問い合わせください
・国分寺市
たべ研 http://www.tabeken.net/
カフェスロー http://www.cafeslow.com/
・昭島市
パトアシュ http://micc.sakura.ne.jp/patoashu/
・国立市
アグレアブル・ミュゼ http://www.agre.jp/
ギャラリーレストラン北川 http://www.aa.alpha-net.ne.jp/dorimm/
・立川市
オリオン書房ノルテ店 http://www.orionshobo.com/
・日野市
Cafe Bar H.O Bleu http://bleu.tamaliver.jp/
自然甲斐 http://www.sizenkai.net/
・八王子市
米蔵人 (有)城定米店 http://komekome24802.dtiblog.com/
和菓子のお店 よしの飯村屋
(中野上町1-31-1 TEL 0426-22-3327)
●ご送付ご希望の方は、下記へご注文ください
会員制・無店舗宅配書店 サンタポスト
http://homepage3.nifty.com/santa-post/
TEL/FAX 042-322-7120
mail:santa-post@nifty.com
『原寸で描いた葉っぱの絵 木の葉のささやき』
絵 群馬直美

下記のお店でも買えますよ
送付ご希望の方はサンタポスト(国分寺)さんへ
お問い合わせください
・国分寺市
たべ研 http://www.tabeken.net/
カフェスロー http://www.cafeslow.com/
・昭島市
パトアシュ http://micc.sakura.ne.jp/patoashu/
・国立市
アグレアブル・ミュゼ http://www.agre.jp/
ギャラリーレストラン北川 http://www.aa.alpha-net.ne.jp/dorimm/
・立川市
オリオン書房ノルテ店 http://www.orionshobo.com/
・日野市
Cafe Bar H.O Bleu http://bleu.tamaliver.jp/
自然甲斐 http://www.sizenkai.net/
・八王子市
米蔵人 (有)城定米店 http://komekome24802.dtiblog.com/
和菓子のお店 よしの飯村屋
(中野上町1-31-1 TEL 0426-22-3327)
●ご送付ご希望の方は、下記へご注文ください
会員制・無店舗宅配書店 サンタポスト
http://homepage3.nifty.com/santa-post/
TEL/FAX 042-322-7120
mail:santa-post@nifty.com
2010年12月08日 Posted by かめ at 10:22 │Comments(0) │TrackBack(0) │暦2011
たべ研新聞 12月号
たまおこしの会のみなさん!
樋口です。
新聞配達をしていただいているSさん、いつもありがとうございます。
飯田さん、先日は掘ったばかりの落花生でカミさんがジーマーミ豆腐を造ってみました。手間もかかりましたが、色はうっとりするくらいの純白、味も大感激する味でした。これでは店で売っているモノを買う気が失せてしまいますね。今月号の表紙に小さいコラムで載せています。
昨日今日と絶好の日和でしたね。晩秋とはいえポカポカ陽気のおかげでベランダに布団を干す家が目立ちました。
最後?の紅葉を愛でに近場へでかける人も多いのでしょう。今日は朝早くから、西立川にあるパン屋さんには長蛇の列ができていました。
みなさんはいかがお過ごしでしたか?
立川駅そばの「中部デパート」4階では、「丹波の四季写真展」が催されています。多摩川源流の村・丹波山の自然とそこに生活する人々の息づかいが聞こえてきます。
ご興味にある方はどうぞ・・・。
近場のお店には配布済みです。
電子版掲載は12月7日以降を予定しています。
http://www.tabeken.net/
http://www.tabeken.net/news.html
どうぞお楽しみに。
==============================================
ヘッドライン
1.たべ研新聞12月号を発行しました。
==============================================
【インデックス】
・クリスマスケーキ(ナチュランド本舗)
・椎茸農家の四季 勝沢農園(八王子市下柚木)
・木版画家 村田エミコさんに聞く
・キ・アリ マンマシェフ 合津みゆきさんに聞く
・私たちがつくっています。安全なたべもの・生活用品
・東京の木で家を造る会・枝打ち
【催し】
●「牧場乳搾り体験教室」かあさん牛の話、乳搾り体験+お楽しみ。アイス、ミルク、ヨーグルトの食体験を行います。
日時:毎週日曜日PM1時から
場所:磯沼ミルクファーム内。先着20名(予約できます)小学生以上の子供さんを優先します。
費用:700円問(予約)℡0426-37-6086、Fax0426-37-6186。
*雨天でも行いますが、不定期でお休みを戴くことがありますので、いらっしゃる前にお問い合わせ戴いたほうが確実です。
●市民講座「今、世界で起きている本当のこと、真実が知りたい」長年、市民運動を続けてこられた山田征さんを囲んで勉強会を開いています。
日時:毎月第1日曜日、午後1時半~夕方
場所:多摩市永山6-10-2グリーンハイム尾根、ナチュランド・シルフレイ(℡042-376-5065)
費用:カンパ代千円
問い合わせ:ナチュランド・シルフレイ
●たべ研の学習会
「住まいの中の電磁波」
お話 広瀬 勝明さん(電磁波測定士)
私たちの生活は、電気の普及で飛躍的に便利になっています。照明から調理器具、パソコン通信機器など、いつのまにか電気に依存する環境へと変化してきています。それに伴い、壁や天井に張り巡らされている屋内配線の量は一昔前より数倍以上とのこと、電磁波も出していますから、ストレス発生の大きな原因にもなっているのです。
「電気と電磁波」について基礎から分かりやすく教えていただき、また、実際に事務所も計測してみます。
関心のあるご友人もお誘いください。どなたでも参加歓迎です。
日時:12月11日(土)14時~16時
場所:たべ研事務所(国分寺市日吉町4-22-9金子ビル、℡042-322-6681)
費用:無料
●第4回 レラシネマ『〝私〟を生きる』
映画『〝私〟を生きる』とは東京都の教育現場で、急激に〝右傾化〟が進んでいる。卒業式・入学式で「日の丸・君が代」が強制され、教師たちの言論は、厳しく統制されてきた。その「教育の統制」の巨大な流れに独り毅然と抗い、〝教育現場での自由と民主主義〟を守るため、弾圧と闘いながら、〝私〟を貫く教師たちがいる。
これは「教育」問題や「日の丸・君が代」問題を論じるドキュメンタリーではない。日本社会の〝右傾化〟〝戦前への回帰〟に抵抗し、〝自分が自分であり続ける〟ために、凛として闘う、3人の教師たちの〝生き様〟の記録である。 (『〝私〟を生きる』映画チラシより)
日時:12月12(日)
1回目受付PM2時半~。上映PM3時~5時20分
トークタイムPM5時半~6時半
2回目受付PM7時半~。
上映PM8時~10時20分
場所:「カフェれら」
費用:千五百円(ウェルカムドリンク付)
当日は薬膳カリーと飲み物のみオーダー可 (上映中は不可)
「私を貫く教師」として、映画に出演されている佐藤美和子さん(小学校教員・音楽専科)と土肥信雄さん(元三鷹高校校長)のお2人が、ゲストとしてトークタイムにお越しくださることになりました!ぜひご参加ください!
※席数が20席と限られておりますので予約優先とさせていただきます。
問い合わせ:「カフェれら」℡042-510-0253
http://ranrantsushin.com/rera/
●村田エミコ作品展
今月号で紹介した、温かい雰囲気の木版画家で知られる村田エミコさんの展覧会です。
日時:2011年2月14日~20日
場所:ギャラリーゆりの木(国立市東1丁目15−20 リッシュタナカ 1F、℡042-573-6663、アクセス=JR中央線国立駅南口徒歩3分)
http://www.h4.dion.ne.jp/~w-mark/murata_emiko/index.html
●映画『祝の島』(纐纈あや監督)
~1000年先にいのちはつづく~
6月19日(土)よりポレポレ東中野(中野区東中野4-4-1、℡03-3371-0088)にてロードショー!
詳しくはウェブサイトで。
http://www.hourinoshima.com/
●映画『ミツバチの羽音と地球の回転』
スエーデンー祝島 エネルギーの未来を切り開く人々(鎌仲ひとみ監督)
6月より全国順上映スタート! 詳しくはウェブサイトで。
問い合わせ:グループ現代/「ミツバチの羽音と地球の回転」制作プロジェクト℡ 03-3341-2863
http://888earth.net/index.html
【雑誌の紹介】
『うたかまBooks』(農文協)手づくりのたれ・ソース・調味料
今年7月に急逝された林弘子さんをふくめ、4人の料理家による旬の食材を使った手づくりの調味料を紹介しています。きのこ味噌や油味噌、てりやきだれや甘酢など、味噌・醤油・酢をベースにした「合わせ調味料」34種。中華・エスニック料理に重宝する、スパイスとハーブを使った「万能辛味だれ」。そのほか郷土の和え衣、ウスターソースやトマトソース、白味噌・豆味噌づくり、梅の保存食やビン詰めの基本も掲載。
http://ukatama.net/blog/
樋口です。
新聞配達をしていただいているSさん、いつもありがとうございます。
飯田さん、先日は掘ったばかりの落花生でカミさんがジーマーミ豆腐を造ってみました。手間もかかりましたが、色はうっとりするくらいの純白、味も大感激する味でした。これでは店で売っているモノを買う気が失せてしまいますね。今月号の表紙に小さいコラムで載せています。
昨日今日と絶好の日和でしたね。晩秋とはいえポカポカ陽気のおかげでベランダに布団を干す家が目立ちました。
最後?の紅葉を愛でに近場へでかける人も多いのでしょう。今日は朝早くから、西立川にあるパン屋さんには長蛇の列ができていました。
みなさんはいかがお過ごしでしたか?
立川駅そばの「中部デパート」4階では、「丹波の四季写真展」が催されています。多摩川源流の村・丹波山の自然とそこに生活する人々の息づかいが聞こえてきます。
ご興味にある方はどうぞ・・・。
近場のお店には配布済みです。
電子版掲載は12月7日以降を予定しています。
http://www.tabeken.net/
http://www.tabeken.net/news.html
どうぞお楽しみに。
==============================================
ヘッドライン
1.たべ研新聞12月号を発行しました。
==============================================
【インデックス】
・クリスマスケーキ(ナチュランド本舗)
・椎茸農家の四季 勝沢農園(八王子市下柚木)
・木版画家 村田エミコさんに聞く
・キ・アリ マンマシェフ 合津みゆきさんに聞く
・私たちがつくっています。安全なたべもの・生活用品
・東京の木で家を造る会・枝打ち
【催し】
●「牧場乳搾り体験教室」かあさん牛の話、乳搾り体験+お楽しみ。アイス、ミルク、ヨーグルトの食体験を行います。
日時:毎週日曜日PM1時から
場所:磯沼ミルクファーム内。先着20名(予約できます)小学生以上の子供さんを優先します。
費用:700円問(予約)℡0426-37-6086、Fax0426-37-6186。
*雨天でも行いますが、不定期でお休みを戴くことがありますので、いらっしゃる前にお問い合わせ戴いたほうが確実です。
●市民講座「今、世界で起きている本当のこと、真実が知りたい」長年、市民運動を続けてこられた山田征さんを囲んで勉強会を開いています。
日時:毎月第1日曜日、午後1時半~夕方
場所:多摩市永山6-10-2グリーンハイム尾根、ナチュランド・シルフレイ(℡042-376-5065)
費用:カンパ代千円
問い合わせ:ナチュランド・シルフレイ
●たべ研の学習会
「住まいの中の電磁波」
お話 広瀬 勝明さん(電磁波測定士)
私たちの生活は、電気の普及で飛躍的に便利になっています。照明から調理器具、パソコン通信機器など、いつのまにか電気に依存する環境へと変化してきています。それに伴い、壁や天井に張り巡らされている屋内配線の量は一昔前より数倍以上とのこと、電磁波も出していますから、ストレス発生の大きな原因にもなっているのです。
「電気と電磁波」について基礎から分かりやすく教えていただき、また、実際に事務所も計測してみます。
関心のあるご友人もお誘いください。どなたでも参加歓迎です。
日時:12月11日(土)14時~16時
場所:たべ研事務所(国分寺市日吉町4-22-9金子ビル、℡042-322-6681)
費用:無料
●第4回 レラシネマ『〝私〟を生きる』
映画『〝私〟を生きる』とは東京都の教育現場で、急激に〝右傾化〟が進んでいる。卒業式・入学式で「日の丸・君が代」が強制され、教師たちの言論は、厳しく統制されてきた。その「教育の統制」の巨大な流れに独り毅然と抗い、〝教育現場での自由と民主主義〟を守るため、弾圧と闘いながら、〝私〟を貫く教師たちがいる。
これは「教育」問題や「日の丸・君が代」問題を論じるドキュメンタリーではない。日本社会の〝右傾化〟〝戦前への回帰〟に抵抗し、〝自分が自分であり続ける〟ために、凛として闘う、3人の教師たちの〝生き様〟の記録である。 (『〝私〟を生きる』映画チラシより)
日時:12月12(日)
1回目受付PM2時半~。上映PM3時~5時20分
トークタイムPM5時半~6時半
2回目受付PM7時半~。
上映PM8時~10時20分
場所:「カフェれら」
費用:千五百円(ウェルカムドリンク付)
当日は薬膳カリーと飲み物のみオーダー可 (上映中は不可)
「私を貫く教師」として、映画に出演されている佐藤美和子さん(小学校教員・音楽専科)と土肥信雄さん(元三鷹高校校長)のお2人が、ゲストとしてトークタイムにお越しくださることになりました!ぜひご参加ください!
※席数が20席と限られておりますので予約優先とさせていただきます。
問い合わせ:「カフェれら」℡042-510-0253
http://ranrantsushin.com/rera/
●村田エミコ作品展
今月号で紹介した、温かい雰囲気の木版画家で知られる村田エミコさんの展覧会です。
日時:2011年2月14日~20日
場所:ギャラリーゆりの木(国立市東1丁目15−20 リッシュタナカ 1F、℡042-573-6663、アクセス=JR中央線国立駅南口徒歩3分)
http://www.h4.dion.ne.jp/~w-mark/murata_emiko/index.html
●映画『祝の島』(纐纈あや監督)
~1000年先にいのちはつづく~
6月19日(土)よりポレポレ東中野(中野区東中野4-4-1、℡03-3371-0088)にてロードショー!
詳しくはウェブサイトで。
http://www.hourinoshima.com/
●映画『ミツバチの羽音と地球の回転』
スエーデンー祝島 エネルギーの未来を切り開く人々(鎌仲ひとみ監督)
6月より全国順上映スタート! 詳しくはウェブサイトで。
問い合わせ:グループ現代/「ミツバチの羽音と地球の回転」制作プロジェクト℡ 03-3341-2863
http://888earth.net/index.html
【雑誌の紹介】
『うたかまBooks』(農文協)手づくりのたれ・ソース・調味料
今年7月に急逝された林弘子さんをふくめ、4人の料理家による旬の食材を使った手づくりの調味料を紹介しています。きのこ味噌や油味噌、てりやきだれや甘酢など、味噌・醤油・酢をベースにした「合わせ調味料」34種。中華・エスニック料理に重宝する、スパイスとハーブを使った「万能辛味だれ」。そのほか郷土の和え衣、ウスターソースやトマトソース、白味噌・豆味噌づくり、梅の保存食やビン詰めの基本も掲載。
http://ukatama.net/blog/
2010年12月07日 Posted by かめ at 17:30 │Comments(0) │TrackBack(0) │<たべ研新聞>
絵本カフェ Vol.1
■雑貨屋「パトアシュ」本屋「サンタポスト」による
<絵本カフェ Vol.1>
もうすぐクリスマス。
いくつになっても、ワクワクドキドキする季節。
贈り物に絵本をプレゼントしてみませんか?
楽しい絵本のご紹介と、プレゼントに添える小さなクリスマスカードづくりのワ
ークショップを雑貨店パトアシュで行います。
香り高い珈琲&紅茶と共に、オススメの絵本を楽しむこともできます。
どうぞ、お誘い合わせの上、お越し下さい。
開催日:12月3(金)4(土)5(日)日
パトアシュ開店時間(10時~18時)に
カフェコーナーにある絵本をお楽しみ下さい。
カフェメニュー▼各\350
黒蜜カフェオレ・マサラチャイ・無農薬珈琲他
▼サンタポストによる絵本紹介:12月4日(土)11:00~12:00
12月5日(日)11:00~12:00
※絵本が欲しい方はこの場でご注文承ります
▼クリスマスカードづくり12月4日(土)14:00~15:00
12月5日(日)14:00~15:00
※参加費ワンコイン(\500)お飲物付き
お申し込み&お問い合せ
パトアシュ:TEL&FAX 042-519-2273
E-mail pateachou.0808@ezweb.ne.jp
URL http://micc.sakura.ne.jp/patoashu/
<絵本カフェ Vol.1>
もうすぐクリスマス。
いくつになっても、ワクワクドキドキする季節。
贈り物に絵本をプレゼントしてみませんか?
楽しい絵本のご紹介と、プレゼントに添える小さなクリスマスカードづくりのワ
ークショップを雑貨店パトアシュで行います。
香り高い珈琲&紅茶と共に、オススメの絵本を楽しむこともできます。
どうぞ、お誘い合わせの上、お越し下さい。
開催日:12月3(金)4(土)5(日)日
パトアシュ開店時間(10時~18時)に
カフェコーナーにある絵本をお楽しみ下さい。
カフェメニュー▼各\350
黒蜜カフェオレ・マサラチャイ・無農薬珈琲他
▼サンタポストによる絵本紹介:12月4日(土)11:00~12:00
12月5日(日)11:00~12:00
※絵本が欲しい方はこの場でご注文承ります
▼クリスマスカードづくり12月4日(土)14:00~15:00
12月5日(日)14:00~15:00
※参加費ワンコイン(\500)お飲物付き
お申し込み&お問い合せ
パトアシュ:TEL&FAX 042-519-2273
E-mail pateachou.0808@ezweb.ne.jp
URL http://micc.sakura.ne.jp/patoashu/
2010年11月25日 Posted by かめ at 21:15 │Comments(1) │TrackBack(0) │『イベント情報』
たべ研新聞11月号
樋口です。
新聞の配達をしていただいているSさん、ありがとうございます。
それからイベントのご案内も・・・。
11月3日、文化の日は晴天の秋空が広がりましたね。各地でいろんなイベントが開
催されましたが、みなさんはいかがでしたでしょうか?
ウチの近くでも「砂川秋まつり」がにぎやかだったようです。
駆けつけた時はすでに祭りのあと。スタッフ一同がくつろぎムードの真っ最中でし
た。残念!
今週末11月6日(土)、7日(日)は「武蔵野はらっぱ祭り」(都立武蔵野公園 く
じら山下原っぱ)です。
例年通り、11月7日(日)国分寺エクスペリエンス(エクペリ)が最終日のトリを務
めます。18時からの出演です。そして見納めです!
電子版掲載(下記)は11月8日以降を予定しています。
http://www.tabeken.net/
http://www.tabeken.net/news.html
どうぞお楽しみに。
==============================================
ヘッドライン
1.たべ研新聞11月号を発行しました。
2.たまおこしの会の暦
3.アンティークショップ・ギャラリー 蟻(Ari)10月末で閉店です。
==============================================
1.たべ研新聞11月号を発行しました。
【インデックス】
・さつまいも(菱田の会)
・野菜農家の四季 鈴木農園(八王子市)
・絵本作家 みなみじゅんこさんに聞く
・東京の木で家を造る会・森林見学(あきるの市養沢)
【催し】
●第22回 武蔵野はらっぱ祭り
日時:11月6(土)、7(日)10~20時
場所:都立武蔵野公園 くじら山下原っぱ【内容】子ども広場(遊び場) / リサイクルバザー / 風の原市場(模擬店)/ は
らっぱ音楽会 / 市民文化活動ブース / 映像 / パフォーマンス / 絵画 / 写真など
*映像インスタレーションは6日のみ上映。雨天の場合は、7日に延期。
○車での来場はできませんので徒歩、バスでご来場下さい。○ゴミは各自、家までお
持ち帰り下さい。○マイ食器・マイコップをお持ち下さい。○宿泊・テントの持ち込
みはできません。○住宅街の中の都立公園ですので太鼓などはご遠慮下さい。
【交通のご案内】
JR中央線「武蔵小金井駅」北口より調布駅北口行きバス「試験場代書前」下車徒歩5
分。JR中央線「武蔵小金井駅」南口より徒歩20分
西武多摩川線「新小金井駅」より徒歩20分。京王線「調布駅」北口より武蔵小金井行
きバス「武蔵野公園」下車徒歩10分
●玉ねぎの定植三多摩たべもの研究会(たべ研)会員対象の催しです。一般の方のご参加はご遠慮下
さい。
日時:11月7日(日)9時~12時半頃まで。予備日=11月13日(土)
場所:清水農園。
持ち物:お弁当、お茶など。長袖のシャツ、長ズボン、長靴または運動靴、帽子、軍
手などの援農スタイルで。
申込み:畑へお出かけ係りまで。
●「家族で参加・料理講習会・パンに合うおかず」
たべ研の安心安全な食材を使って4品程度を実習します。講師は会員で管理栄養士の
北川みどりさん。日時:11月21日(日)10時~14時
場所:国分寺市本多公民館(国分寺市本多1-7-1、℡042-321-0085。
JR・西武鉄道国分寺駅北口から徒歩8分)
費用:800円(飲みもの込み)。定20名。保育あり(2歳以上、5名まで)。
申込み:たべ研(℡042-322-6681)、山下(℡042-545-4648)
まで。
主催:三多摩たべもの研究会・運営委員会
●持続する価値観と文化のために
自給の力、場所の力、農の力第2回 地域力フォーラム
日時:11月23日(火・祭日) 13時半~19時(開場13時)。
場所:早稲田大学10号館109教室(地下鉄東西線 早稲田駅徒歩5分)。
費用:一般2千円、学生3千円(★申込〆切り11月12日)。主(社)農山漁村文化協
会、かがり火発行委員会、三人委員会哲学塾全国ネットワーク。
共催:田舎のヒロインわくわくネットワーク、中山間地フォーラム、コミュニティー
ネットワーク協会、パルシステム・セカンドリーグ支援室、日本有機農業研究会、大
地を守る会、地球緑化センター
内容
基調講演、哲学者 内山 節。
第1部・リレートーク「旅の力」 友廣裕一(ムラアカリをゆく)「自給の力」 歌野
敬(長崎県・自給百姓・「上五島新聞」代表「多職の力」 臼杵秀昭(新潟県佐渡市)
第2部・対談「場所の力」 野入美津恵(富山市・ディーサービスセンター「おらと
こ」代表) 河田珪子(新潟市・常設型地域の茶の間「うちの実家」代表)甲斐良治
(農文協『季刊地域』編集長)
第3部・パネルディスカッション「農の力」小林史麿(長野県伊那市・「産直市場グ
リーンファーム」会長)小池芳子(長野県喬木村・小池手造り農産加工所 代表取締
役)東谷望史(高知県馬路村・馬路村農業協同組合 組合長)菅原歓一(「かがり
火」発行人)
申込み、問い合わせ:E-Mail:forum0509@yahoo.co.jp へお願します。名前・電話
番号・住所
●ドキュメンタリー映画『祝の島』上映会
~『祝(ほうり)の島』から始まるコタツだんらんツアー~日時:11月27日(土)開場:17時30分。上映開始:18時30分(本編105分)21時30
分終了予定、
場所:カフェスロー(国分寺市東元町2-20-10、国分寺駅南口から徒歩5分)
当日は店内カウンターにて旬の地場野菜たっぷりのお食事・デザートを各種ご注文い
ただけます(ご料金別途)。併せてお楽しみください。なお上映中のフード販売はあ
りません。ご了承ください。
費用:2千円(ワンドリンク付き)、定先着60名(当日は自由席となります)
申込み:メール申込みフォーム:http://www.cafeslow.com/apply.html、※メールで
のお申込は、対応の都合上、ご希望イベント開催前日の19時までとさせて頂きます。
ご了承下さい。℡ 042-401-8505(火曜定休)
主催:カフェスロー
●映画『ミツバチの羽音と地球の回転』
スエーデンー祝島 エネルギーの未来を切り開く人々(鎌仲ひとみ監督)6月より全国順上映スタート! 詳しくはウェブサイトで。
http://888earth.net/index.html
問い合わせ:グループ現代/「ミツバチの羽音と地球の回転」制作プロジェクト℡
03-3341-2863
2.たまおこしの会の暦たべ研新聞でもお知らせをしていますが、今年のたまおこしの会の暦は葉画家・群馬
直美さんの描いた葉っぱの絵(原寸)シリーズ『木の葉のささやき』です。
たべ研のお店でも取り扱っています。この機会にぜひ、お求めください。心が癒され
ることうけあいです。チラシを添付します。
お値段は次の通りです。
スタンド1,050円(税込)
カレンダー735円(税込)
セットで1785円(税込
3.アンティークショップ・ギャラリー 蟻(Ari)10月末で閉店です。たべ研新聞を置いていただいていた国立のアンティークショップ・ギャラリー 蟻
(Ari)が10月末で閉店しました。
少し充電をして再起を図りたい、とオーナーNさんの言葉です。
短い間でしたが、ずいぶんとお世話になりました。
この場を借りてお礼申し上げます。
新聞の配達をしていただいているSさん、ありがとうございます。
それからイベントのご案内も・・・。
11月3日、文化の日は晴天の秋空が広がりましたね。各地でいろんなイベントが開
催されましたが、みなさんはいかがでしたでしょうか?
ウチの近くでも「砂川秋まつり」がにぎやかだったようです。
駆けつけた時はすでに祭りのあと。スタッフ一同がくつろぎムードの真っ最中でし
た。残念!
今週末11月6日(土)、7日(日)は「武蔵野はらっぱ祭り」(都立武蔵野公園 く
じら山下原っぱ)です。
例年通り、11月7日(日)国分寺エクスペリエンス(エクペリ)が最終日のトリを務
めます。18時からの出演です。そして見納めです!
電子版掲載(下記)は11月8日以降を予定しています。
http://www.tabeken.net/
http://www.tabeken.net/news.html
どうぞお楽しみに。
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ヘッドライン
1.たべ研新聞11月号を発行しました。
2.たまおこしの会の暦
3.アンティークショップ・ギャラリー 蟻(Ari)10月末で閉店です。
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1.たべ研新聞11月号を発行しました。
【インデックス】
・さつまいも(菱田の会)
・野菜農家の四季 鈴木農園(八王子市)
・絵本作家 みなみじゅんこさんに聞く
・東京の木で家を造る会・森林見学(あきるの市養沢)
【催し】
●第22回 武蔵野はらっぱ祭り
日時:11月6(土)、7(日)10~20時
場所:都立武蔵野公園 くじら山下原っぱ【内容】子ども広場(遊び場) / リサイクルバザー / 風の原市場(模擬店)/ は
らっぱ音楽会 / 市民文化活動ブース / 映像 / パフォーマンス / 絵画 / 写真など
*映像インスタレーションは6日のみ上映。雨天の場合は、7日に延期。
○車での来場はできませんので徒歩、バスでご来場下さい。○ゴミは各自、家までお
持ち帰り下さい。○マイ食器・マイコップをお持ち下さい。○宿泊・テントの持ち込
みはできません。○住宅街の中の都立公園ですので太鼓などはご遠慮下さい。
【交通のご案内】
JR中央線「武蔵小金井駅」北口より調布駅北口行きバス「試験場代書前」下車徒歩5
分。JR中央線「武蔵小金井駅」南口より徒歩20分
西武多摩川線「新小金井駅」より徒歩20分。京王線「調布駅」北口より武蔵小金井行
きバス「武蔵野公園」下車徒歩10分
●玉ねぎの定植三多摩たべもの研究会(たべ研)会員対象の催しです。一般の方のご参加はご遠慮下
さい。
日時:11月7日(日)9時~12時半頃まで。予備日=11月13日(土)
場所:清水農園。
持ち物:お弁当、お茶など。長袖のシャツ、長ズボン、長靴または運動靴、帽子、軍
手などの援農スタイルで。
申込み:畑へお出かけ係りまで。
●「家族で参加・料理講習会・パンに合うおかず」
たべ研の安心安全な食材を使って4品程度を実習します。講師は会員で管理栄養士の
北川みどりさん。日時:11月21日(日)10時~14時
場所:国分寺市本多公民館(国分寺市本多1-7-1、℡042-321-0085。
JR・西武鉄道国分寺駅北口から徒歩8分)
費用:800円(飲みもの込み)。定20名。保育あり(2歳以上、5名まで)。
申込み:たべ研(℡042-322-6681)、山下(℡042-545-4648)
まで。
主催:三多摩たべもの研究会・運営委員会
●持続する価値観と文化のために
自給の力、場所の力、農の力第2回 地域力フォーラム
日時:11月23日(火・祭日) 13時半~19時(開場13時)。
場所:早稲田大学10号館109教室(地下鉄東西線 早稲田駅徒歩5分)。
費用:一般2千円、学生3千円(★申込〆切り11月12日)。主(社)農山漁村文化協
会、かがり火発行委員会、三人委員会哲学塾全国ネットワーク。
共催:田舎のヒロインわくわくネットワーク、中山間地フォーラム、コミュニティー
ネットワーク協会、パルシステム・セカンドリーグ支援室、日本有機農業研究会、大
地を守る会、地球緑化センター
内容
基調講演、哲学者 内山 節。
第1部・リレートーク「旅の力」 友廣裕一(ムラアカリをゆく)「自給の力」 歌野
敬(長崎県・自給百姓・「上五島新聞」代表「多職の力」 臼杵秀昭(新潟県佐渡市)
第2部・対談「場所の力」 野入美津恵(富山市・ディーサービスセンター「おらと
こ」代表) 河田珪子(新潟市・常設型地域の茶の間「うちの実家」代表)甲斐良治
(農文協『季刊地域』編集長)
第3部・パネルディスカッション「農の力」小林史麿(長野県伊那市・「産直市場グ
リーンファーム」会長)小池芳子(長野県喬木村・小池手造り農産加工所 代表取締
役)東谷望史(高知県馬路村・馬路村農業協同組合 組合長)菅原歓一(「かがり
火」発行人)
申込み、問い合わせ:E-Mail:forum0509@yahoo.co.jp へお願します。名前・電話
番号・住所
●ドキュメンタリー映画『祝の島』上映会
~『祝(ほうり)の島』から始まるコタツだんらんツアー~日時:11月27日(土)開場:17時30分。上映開始:18時30分(本編105分)21時30
分終了予定、
場所:カフェスロー(国分寺市東元町2-20-10、国分寺駅南口から徒歩5分)
当日は店内カウンターにて旬の地場野菜たっぷりのお食事・デザートを各種ご注文い
ただけます(ご料金別途)。併せてお楽しみください。なお上映中のフード販売はあ
りません。ご了承ください。
費用:2千円(ワンドリンク付き)、定先着60名(当日は自由席となります)
申込み:メール申込みフォーム:http://www.cafeslow.com/apply.html、※メールで
のお申込は、対応の都合上、ご希望イベント開催前日の19時までとさせて頂きます。
ご了承下さい。℡ 042-401-8505(火曜定休)
主催:カフェスロー
●映画『ミツバチの羽音と地球の回転』
スエーデンー祝島 エネルギーの未来を切り開く人々(鎌仲ひとみ監督)6月より全国順上映スタート! 詳しくはウェブサイトで。
http://888earth.net/index.html
問い合わせ:グループ現代/「ミツバチの羽音と地球の回転」制作プロジェクト℡
03-3341-2863
2.たまおこしの会の暦たべ研新聞でもお知らせをしていますが、今年のたまおこしの会の暦は葉画家・群馬
直美さんの描いた葉っぱの絵(原寸)シリーズ『木の葉のささやき』です。
たべ研のお店でも取り扱っています。この機会にぜひ、お求めください。心が癒され
ることうけあいです。チラシを添付します。
お値段は次の通りです。
スタンド1,050円(税込)
カレンダー735円(税込)
セットで1785円(税込
3.アンティークショップ・ギャラリー 蟻(Ari)10月末で閉店です。たべ研新聞を置いていただいていた国立のアンティークショップ・ギャラリー 蟻
(Ari)が10月末で閉店しました。
少し充電をして再起を図りたい、とオーナーNさんの言葉です。
短い間でしたが、ずいぶんとお世話になりました。
この場を借りてお礼申し上げます。


